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イベントやコンペ等の情報をお届けします

<クリエイティブナイト第19回> 
「富士山グラス」「THE」を手掛ける、今注目のデザイナー!
プロダクトデザイナー 鈴木啓太氏トークセミナー「未来へつなげるデザイン」
(5月25日(木)19:00スタート at エイトブランディングデザイン)

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインは、「富士山グラス」や「THE」などプロダクトデザインを中心に日用品や工業製品、 アートに至るまで国内外で様々なデザインを手掛けているプロダクトデザイナー 鈴木啓太氏をお招きし、トークセミナーを開催いたします。

『日本のお土産』をテーマに東京ミッドタウンが主催したデザインコンペで審査員特別賞を受賞した富士山グラスは、ご自身の思考の幅を広げる大きな契機となった鈴木氏の代表作です。
使う度に旅先の思い出が蘇るようデザインされた日用品・富士山グラスのように、鈴木氏は、社会や生活の中で「機能するプロダクト」を未来を見据えながらデザインします。
デザインを通じて、先人から受け継いだものを現代に最適化させ、未来につなげていくこと=「モノの歴史を一歩進める」ことが今のご自身のやるべきことだという鈴木氏。
クリエイティブナイトでは、デザイナーになりたいと夢を持った中学時代からインハウス時代、現在まで鈴木氏のデザイン観の裏側や今後に迫ります。どうぞお楽しみに!

WAREHOUSE MEGURO GALLERY (東京・目黒 )にて、アーティスト “eve”“Kan
Hirano”“神谷萌稲 ”の 3 名によるグループ展、「the struggle is endless」を開催します!

アーティスト 3 人がポートレートを中心に複雑な感情や現実を様々な表現で作品に落とし込む。
作家の自分自身との奮闘も垣間見える作品群は、多くの共感を得て、多岐に渡るフィールドで活躍をしています。
レセプションパーティーではトークショーの他、アート界を盛り上げる 3 人の世界をリアルに感じ取れる機会をご用意しております。

人が気になり、人を描き、人の中でくらしています。
日々の制作の作品たちをご観覧ください。

15周年記念の個展を開催します。
ぬくもりある絵+雑貨×絵の本を展示販売いたします。
子どもから大人まで ほっこり気分になってもらえますように。

ガーディアン・ガーデンでは6月より、個展開催の権利をかけたコンペ「1_WALL」の作品募集を開始します。

「1_WALL」は、新しい表現を追求し続けている若い才能を発掘することを目的としたコンペティションです。
各分野の第一線で活躍する5名がそれぞれ審査を行い、ポートフォリオによる一次審査、ポートフォリオレビューの二次審査、
ファイナリスト6名によるグループ展(「1_WALL」展)、一般にも公開される最終審査会を経て、グランプリを決定します。
グランプリ受賞者には、個展開催とパンフレット制作の権利が授与され、個展制作費として10万円が支給されます。

2016年12月刊行の切り絵の図案集『幸せを運ぶかわいい切り絵』(日貿出版社)に掲載した切り絵や新作を展示いたします。いろいろな表現の切り絵を楽しんでいただける展示を予定しています。お近くにお越しの際はお立ち寄りいただけると幸いです。

・会期:2017年5月8日(月)〜5月13日(土)会期中無休
・時間:11:00 〜19:00 (最終日は17:00まで)
・場所:ピンポイントギャラリー 東京都港区南青山5−10−1 二葉ビルB1F(東京メトロ表参道駅、電話 : 03-3409-8268)
・料金:無料

がんの患者さん・ご家族・ご友人向けの絵画・写真・絵手紙コンテスト「リリー・オンコロジー・オン・キャンバス がんと生きる、わたしの物語。」では、6月4日(日)まで一般投票を実施しています。

一般投票には、がんの経験の有無や年齢にかかわらず、誰でも参加可能です。

絵画・写真・絵手紙部門それぞれの最多得票作品を「一般投票賞」として選出し、7月に開催する授賞式にて発表します。

コンテストの詳細・投票:https://www.locj.jp/


<第7回「リリー・オンコロジー・オン・キャンバス」一般投票について>
投票ページURL:https://www.locj.jp/
投票期間: 2017年4月7日(金)〜6月4日(日) 24:00
賞 : 「一般投票賞」 絵画・写真・絵手紙の各部門1名(計3名)   
副賞: 賞状・盾・5万円
発表: 2017年7月開催予定の授賞式にて発表
主催: 日本イーライリリー株式会社

北海道で編集や執筆活動を行う、ミチクル編集工房が小さな本のシリーズを立ち上げました。
第1弾は『山を買う』。東京生まれ、アウトドア経験なし。
そんな著者が、北海道・岩見沢に移住して、ノリと勢いで山を購入。
買ってみたら、予想外の楽しみ方が! 体験談をまとめたイラストエッセイ。
カラー24ページ/A6判/500円

お問い合わせはミチクル編集工房Facebook 
https://www.facebook.com/ミチクル編集工房-1450982271859021/

2017.  5/1(火)〜28(日)12:00 ~ 20:00
28(日)は 19:00 CLOSE

コンテナート@ 代々木VILLAGE
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-28-9 代々木VILLAGE 2F
03-3375-1252
http://contenart.main.jp/

広告や書籍、旅行ガイドブック、雑貨、パッケージ等の
イラストレーターとして活動しているスズキトモコの個展。

2017年05月02日(火) - 2017年05月31日(水) 蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

東京スカパラダイスオーケストラのCDジャケットアートワークや書籍挿画など、幅広く活動している、今注目のイラストレーターいとうひでみ。

イラストレーターとしての活動と同時に、オリジナル作品の発表も精力的に行っています。
少女のモチーフを中心に、ゆるくシュールな、でも一度見たら気になってしまう不思議な魅力を持った作品ばかりです。

今回、代官山 蔦屋書店でオリジナル作品を展示・販売いたします。

展示に合わせて制作した新作ZINEや、オリジナルグッズも販売。
作品は売れ次第、随時入れ替えいたします。

この機会にぜひお立ち寄りください。

Sweet nothings:(すぐ消えてしまうような)甘い言葉、愛の囁き

日本を代表するイラストレーターの団体「東京イラストレーターズ・ソサエティ」が主催する公募です。
イラストレーターやイラストレータを目指す人の為の公募は、今回で15回目を迎えます。
毎回、イラストレーションを広く募集しており、時代を代表する過去の受賞者たちは現在、様々なメディアで活躍をしています。

「イラストレーションは時代を写す鏡のようなもの。
だけど、単に写すだけでなく そこに夢や元気や思いが加わるからこそ価値が出てくるものだと思います。
今を そしてその先を見つめる目にうつるものを共有し 感動できることを楽しみにしています。」
TIS公募委員長 佐々木悟郎

2017年4月4日(火)〜4月16日(日)月曜休廊
12:00〜19:00 最終日は17:00まで

KURUM'ART contemporaryでは、space2*3において4月4日(火)より4月16日(日)まで、冨本七絵展「白い夜」を開催致します。冨本七絵は、2007年に武蔵野美術大学大学院日本画コースを修了後、故郷徳島に帰って後進の指導をしながら制作を続けています。

季節がひといきに進んだように感じる朝、
彼らは夜のあいだに何をしているのか、思いを馳せます。
春に向かうはずなのに寒くなる日があり
快晴なのに雨が降る時間もある、
そのすべてに意味と秩序があるのだろう。
うつくしいこの瞬間をみられるのは、きっちりと順序立てて行われた準備があるからだ。
その手順を見逃さないよう、全身で捉えようとしながら描いています。

昨年に続いての個展ですが、明るい色使いの春らしい風景画をどうぞお楽しみ下さい。

「ヨンコマ」は新作の描き下し30点程度を展示予定。「しごと展」では近年行った仕事での原画をラフを含めて展示致します。

会場限定で今回の四コマ作品をまとめたZINEも販売致します。(プレスリリースより)

北村人個展
『ヨンコマ』『しごと展』

2017年4月17日(月)〜4月22日(土)
会場:東京都 外苑前 ギャラリーハウスMAYA、MAYA2
時間:11:30〜19:00(最終日は17:00まで)
料金:無料

2017年04月01日(土) - 2017年04月25日(火) 蔦屋書店2号館 1階 ギャラリースペース


広告や書籍、雑誌での挿画、ウィンドウペインティングなどをメインに国内外で活躍する、イラストレーターの佐伯ゆう子さん。異業種で働きながら活動をはじめ、2013年よりフリーランスのイラストレーターとして活躍されています。

この度、代官山 蔦屋書店では初めてとなる、佐伯ゆう子さんの個展を開催します。
「ON/APRIL」と題し、4月の春をイメージした絵を描き下ろして頂きます。

「線と色、異なる色と色が重なりあう気持ちよさを感じてもらえたら」と佐伯さん。
佐伯さんのドローイングは、柔らかく明るい色使いが特徴。見ると前向きな気持ちになれるような、そんな作品を多く描かれています。

2017年4月21日(金)ー 4月29日(土・祝)・会期中無休

鉛筆、紙、銅版・・・どれも制作に必要不可欠な物達。
同じ素材でも使い方一つで変幻自在、豊かな表情に魅せられ
20年以上向き合っている。呼吸するように、ご飯を食べるように、
当たり前の事として作り続けて生きたい。
銅版画と鉛筆画の作品を、約20点展示いたします。

今回の展覧会では動物たちをモチーフに
ダンボールを使った半立体の作品を展示致します。
切ったり、貼ったり、コラージュしたり、
自由に制作した作品で楽しい気持ちや
どこか懐かしい気持ちになって頂けたら幸いです。

今回の展覧会では動物たちをモチーフに
ダンボールを使った半立体の作品を展示致します。
切ったり、貼ったり、コラージュしたり、
自由に制作した作品で楽しい気持ちや
どこか懐かしい気持ちになって頂けたら幸いです。

2017年4月10日(月)〜4月15日(土)
チカツタケオ展「装画と挿画のオシゴト」

イラストレーターとしては初の展示になります。
新潮社刊の「母性」「豆の上で眠る」「絶唱」
湊かなえさんの小説の装丁に使われた装画を中心に
仕事で描いた小説の装画と、雑誌、文芸誌等の挿絵の原画の展示になります。
また2月に発売された村上春樹さんの「騎士団長殺し」の原画も展示予定です。
お近くにお越しの際はお立ち寄りいただけると幸いです。

2017年4月10日(月)〜4月15日(土)
11:00-19:00 土曜日17:00まで 

etoteえほん教室、イラスト教室の修了展を開催します。
オリジナル絵本もゆっくりとお読み頂けます。
講師の先生方の原画も展示します。是非、お越しください。
黒井健、末崎茂樹 高畠純 藤本将 みやざきひろかず

2017年4月7日(金)ー 4月29日(土・祝)
木曜日定休・11時〜19時(最終日17時まで)
◎但し、27日(木)はオープン

模様がつながり、布の上を遊んでいます。
見てみるだけでも喜んで! 着てみるだけでも大歓迎!
お気に召したらご注文。あなたのサイズに合わせます。
ふらりと遊びにきませんか?

新刊絵本『ほんとだもん』(高山なおみ文・中野真典絵/BL出版)
の発売を記念して、絵本原画と描き下ろし作品を飾る展覧会を開催します。
*期間中、11・12・18・19日休み
*作家在廊予定日:8・22・23日
*9日の恵文社cottageでのイベントは定員となりましたので、締切ました。

ひとり独占するポテトチップス。
いい子みたいに並んだぎょうざ。
ばかな家電。カタコトの日本語。
柄の揃わないタオル、実家の食器。
少しなさけないとこが愛おしい、
そんな可愛さを描いてみたいと思いました。

福岡のえほん塾で学んだ作家が創作絵本と、その原画を展示いたします。こころトキメク絵本の世界へお立ち寄りください。

キュートなイラストとフレーズで、見る人をハッピーにしてくれる、
イラストレーターのウマカケバ クミコさん。
広告、出版、ウェブ、キャラクターデザインを中心に、
幅広い世代に親しまれ、愛されるイラストを描き続ける彼女が、
今年も東京の渋谷ロフトで期間限定ショップ「ウマカフェ。」、
兵庫・芦屋のスペースRでエキシビション「ウマクカケバ ウマクイク展」を
同時開催いたします。

Grimmお絵かきコンクールは9歳以下のお子様を対象とした絵画コンクールです。
0歳〜5歳のお子さまは「らくがき部門」、6歳〜9歳のお子さまは「お絵かき部門」へのご応募となります。
募集テーマは「大好きな◯◯」(大好きな人、動物、場所、物、何でも結構です)
お絵かき好きなお子さまのご応募お待ちしております!

募集期間:2017年4月1日(土)〜5月31日(水)必着

詳細は下記Grimmホームページでご確認頂けます。
http://www.grimmnet.jp/oekaki.html

5月3日(水祝)虎ノ門ヒルズカフェにて一流のイラストレーターと一緒に、こどもたちが作品づくりを体験できるのキッズワークショップを開催いたします。

NHK Eテレ「みいつけた!」でおなじみのイラストレーター・大塚いちおさんと虎ノ門に森をつくろう。やっぱりとらがいるのかな?

2017年4月6日(金)−4月16日(日)
誠文堂新光社刊『手軽でたのしい ふわかわパステル画』の著者、中村友美氏による出版記念個展、中村友美イラストレーション展が名古屋にて開催されます。
過去作品や、書籍の為に描きおろしたイラストなどを展示し、8日(土)には中村氏によるギャラリートークも行われます。
この機会に是非お越しください。

イラストの無料ダウンロードサイト「イラストAC」では、サイトに掲載するイラストを募集するにあたり第24回イラストコンテストを開催します。テーマは「おしゃれな女性」
様々な女性のイラストを募集します。美容・ファッション・インテリアなど女性と何かのテーマをかけ合わせてももちろんOK!あなたが思うおしゃれな女性のイラストを投稿してください!
イラストを描くことが好きな方なら誰でも参加いただけますので、初心者の方からプロのイラストレーターまでぜひお気軽にご参加くださいね!

2017年4月29日(土)- 5月10日(水)11:00 - 19:00 最終日のみ18:00まで


東京・恵比寿の「AL」にて、アーティスト、越後しの氏による個展「思わせぶりな沈黙」を開催いたします。

人形のように切れあがった眼を持ち、少し頬の赤い女の子や少年たち。どこか物憂い表情で、答えのない自省を繰り返しているようでもあり、見ているこちら側に真理を諭すようにも見えます。越後氏にとって絵画は、日常のなかで彼女自身を通り過ぎた、かそけき心のざわめきを題材にしながら描かれる自画像のようなメディア。ユーモラスなファンタジーを描いているようで、現実と奇妙に紐づいており、しばしば援用される動物などのモチーフ、含意の深い余白の美とあいまって、見るもののシンパシーを震わせながら、微細な水の結晶がしんしんと堆積して雪となるように、心に降り積もり続けるようです。

1932年クルト・ユースによって制作された コンテンポラリーダンスの問題作「THE GREEN TABLE」。
日本を代表する舞踏家で振付師である 岡登志子(アンサンブル・ゾネ主宰、神戸在住) 、垣尾優、大前光市、そして大野慶人(!) による 新解釈の舞踏作品へ展開。
イラストレーター 廣中薫が 美術協力参加 させて頂くこととなりました。

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