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イベントやコンペ等の情報をお届けします

この度、メゾンダール本店大阪にて、ギンザ・アワード準入選、佳作の新人アーティスト3人 akari × 加賀谷僚一 × tokita misuzuによる、実験的展覧会を開催します。

ドローイング、ペインティング、イラストレーションの未発表新作10数点づつ、インスタレーション的に展開。デビュー3人の感性が光る、フレッシュな展示空間にぜひお立ち寄りくださいませ。

参考サイトはこちら。
http://maison-art.org/exhibition.html
http://maison-art.org/info.pickyline.html

2019年9月23日(月)〜9月28日(土)

今年3月に刊行された中川学×泉鏡花・第4弾
『榲桲(まるめろ)に目鼻のつく話』の
イラストレーションを展示します。

作家在廊日:27日、28日
※27日19時よりMAYA2にてトークイベントを行います。
19:00~20:30 トーク
20:30〜21:00 サイン会

2019年9月20日(金)ー 9月25日(水)

わたしの周りにあるもの達がなにか思考していたら、
体の一部がなにかつぶやいていたら、と想像した作品展です。
そういうものがちょっとかわいいことを考えてたら
楽しいなぁと思って制作しました。
個展は5年ぶりになります。ぜひご覧ください。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2001年の開館以来、海外のアーティスト、キュレーター、アートセンターや文化機関などと協働して展覧会や関連プログラムを実施してきました。2018年より開始したTOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点を通じ、アートや社会など、様々なテーマについて思考するプログラムです。
第2 回となるTOKAS Projectでは、香港アーツセンターと協働し、香港を拠点に活動するキュレーター、イップ・ユック=ユーとともに、日本と香港のメディア・アートを介して、地理的、物理的のみならず仮想の中にあらわれる空間について問う展覧会「FALSE SPACES 虚現空間」を開催します。東京と香港は、その都市の規模に対する人口の多さに順応するために、建物は上へ上へとせり上がり、公共空間でのパーソナルスペースは狭小化されるなど、空間に対して共通の課題を抱いています。また、空間とは、地理や場所といった物理的状態に加え、私的、心理的、そしてサイバースペースに至るまで観念的な空間も含め様々な解釈が可能な概念です。アーティストは自身が追い求める世界観を表現するために、現実世界とは異なる空間を構築し作品として展開させていきます。 本展では、日本と香港で活躍するメディア・アーティスト6組の作品をとおして、さまざまな空間認識を探求していきます。

2019/09/22(sun) - 10/12(sat)

65年式フォルクスワーゲン ミニバスが存在感たっぷりに、
どーんと店内に佇んでいる。
六本木のどまんなかのちょっぴりノスタルジックで、
おもちゃ箱のようなカフェで展示をすることになり、
こころ踊らないわけがない。

わたしは日常のこと、身の回りのこと、
愛やら、恋やらをモチーフに
つくったりかいたりを続けている。
続いてしまっている。
この度も例に漏れず、
虹色のうにょうにょした線と点でさいきんの事を綴った。
模様だとか、柄だとかにみえるドローイングたちは、
あの時のこととかあの人のこととかを忠実に描いている。
描くというより、記録している、の方ががしっくりくるかもしれない。

表現を通してたくさんのひととここで出会えることを思うと、
わくわくがとまらない。

3DCG&映像制作の専門誌「CGWORLD」に掲載されたゲームグラフィックス記事を集めた事例集。

キャラクターから背景まで。モデリング、アニメーション、ライティング、エフェクトなど、各社独自の制作ノウハウがここまでじっくり読めるのは本書だけ。ゲーム開発関係者やゲーム業界を目指す学生にぜひ読んでほしいメイキング資料集です。

今年の表紙を飾るのは『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -Re LIVE-』。24人の舞台少女たちが勢ぞろいしています!

「ユニティちゃん トゥーンシェーダー2.0(UTS2)」は、プロのアニメーション制作の現場から、日々VRChatを楽しむホビーストまで、幅広く使われる汎用トゥーンシェーダーです。また、豊富な機能を持つUTS2を使いこなすことにより、アーティストの創造力で絵作りをいくらでも広げていくことが可能になります。
 本書では、最新の「アーバンストリートスタイル ユニティちゃん」を制作したntny氏が、キャラクターとUTS2のコンセプト解説を行い、浦上真輝氏、前島氏、あいんつ氏、ぽんでろ氏のスーパー3Dアーティストが、UTS2活用の極意を徹底的に解説した1冊です。
 本書では、UTS2を使った絵作りやキャラクター制作の過程を取り上げていますが、一部のキャラクターについては、モデルデータや素材を公開していますので、実際に読み込んで試してみることもできます。
 また、本書では最新版である「UTS v.2.0.7」の全機能を、開発者である小林信行氏が自ら解説した詳細リファレンスも付属していますので、キャラクター制作で困ったときなどにも活用できます。さらに、39名のクリエイターによるキャラクターを集めた「UTS2作品ギャラリー」では、個性豊かな作家のみなさんの作例もお楽しみいただけます。
 本書はまさに、UTS2の魅力を満載した1冊となっています。UTS2を使いこなすことで、イラスト、アニメ、VR、映像などの幅広い制作現場でのクォリティアップが図れます。

9/14(土)〜11/10(日)
公開日は期間中の土日のみ。
時間:11時〜17時
会場:Gallery&Hair art salon /aimatsuda 甲子園
〒663-8162西宮市甲子園砂田町6-10
TEL:0798-49-5320
HP:http://aimatsuda.com
☆9/8(日)15:30〜17:00レセプションパーティ
お菓子とドリンクをご用意してお待ちしております。
どなた様もお気軽にお越しください。

2019年9月16日(月)〜9月21日(土)

木製パネルを制作し、それに好きなものを色々と描きます。
これまではコピー用紙を支持体として作品を描いてきましたが今回はパネルに変えて制作をしております。極端に異なる部分はないのですが薄い紙に比べてパネルという存在感に、作品一つ一つの存在感を高めてくれていると感じます。素朴な佇まいそれぞれを楽しんでもらえたらと思っております。

1981年、東京都生まれ。雑誌・小説・実用書の表紙や挿絵を数多く手掛ける。
絵本に『おひさまでたよ』(絵本館)『はーい おはよう!』(福音館書店)『万次郎さんとおにぎり』『万次郎さんとすいか』(ともに本田いづみ・文/福音館書店)、作品に『そして生活はつづく』(星野源・著/文藝春秋)『ぼくの守る星』(神田茜・著/集英社)などがある。

2019年9月16日(月)〜9月28日(土)
open hours: 12時〜19時 土17時まで 日曜休
※初日9/2のみ14時〜19時

今年の夏、セイジ・オザワ松本フェスティバルで演奏されたプロコフィエフの楽曲「ピーターと狼」とのコラボ作品です。オーケストラ演奏とともに、巨大スクリーンに映し出される約40枚の絵は、すべてこのコンサートのための描き下ろしです。音楽から生まれた私の絵をどうぞ見に来てください。

2019.9.10(火)〜9.15(日)
12:00〜19:00
金曜20:00まで
最終日16:00まで

2019年9月6日(金)ー 9月11日(水)

熱を出した「私」が訪れたホテルで出会った人々や風景のイメージ。
38℃の中で見たのは夢か、夢じゃなかったのか。
甘すぎずそれでいてどこか夢や悪夢を思わせるような
イラストレーションを描いていきたいです。

2019年9月2日(月)〜9月14日(土)
open hours: 12時〜19時 土17時まで 日曜休
※初日9/2のみ14時〜19時

「よあけはあさをつれてきた
きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ
おめでとう あさ おめでとう そら
おめでとう せかい おめでとう ぼくらの!せかい!」

東京では約10年ぶりとなる個展。新作絵本をテーマにしたオリジナルの作品約30点を描きおろし。またドローイングや立体、キャンバス作品も展示される。展覧会では、ギャラリー移転記念制作のオリジナル風呂敷 限定50枚を発売。

2019年8月30日(金)ー 9月4日(水)

出版絵本の仕事に繋げることを目的とした展覧会です。
お話しの絵を2〜4点と、お話しのダミー本を展示します。
絵本の制作、出版に携わる関係者にご来場いただき、
新たな作品の発見、出会いの場にしていきたいと思います。

ARTEEは、アーティストの可能性を広げる懸け橋としてイラスト投稿サイトなどを
運営しております。9月からコンテストが開始されました。是非、ご参加ください!!

【コンテストテーマ】
『自由』
自分の思うままに、表現してください

【コンテストの流れ】
9月1日(日曜日)〜9月14日(土曜日)まで作品を募集
9月16日(月曜日)まで投票可能

【コンテスト特典】
1位 Amazonギフト券10000円、サイトにて作者のご紹介
2位 Amazonギフト券5000円、サイトにて作者のご紹介

コンテスト詳細はこちらのURLよりご確認ください
↓↓↓
https://artee-jp.com/contest/

食べて旅する消しゴムはんこイラストレーター・とみこはんが、暮らしや旅の中での出会いを、さまざまなテイストで消しゴムはんこに彫りました。
手の中で生まれる、はんこの素朴な味わいをお楽しみください。
活気ある浅草で、たくさんのはんこと共にお待ちしています。
在店中はワークショップも開催予定です。

とみこはん消しゴム版画展「taste」
日時:2019年8月24日(土)-9月8日(日)12時-19時
※9/2(月)は定休日です。

日本財団は誰もが参加できるインクルーシブな社会の実現を目指し、障害者のアート活動を中心に「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS(ニッポンザイダン ダイバーシティ・イン・ジ・アーツ)」として多様性の意義と価値を広く伝え、越境や交錯、交歓の喚起を導くプロジェクトに取り組んでいます。
2018年度から始動した「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 公募展」では、アートを通じて障害のある人、ない人、全ての人々の交流を促し、感動やよろこびを共有し、障害のある人自身が自己の可能性を見いだし、自己実現ができるよう、「障害のある人にアート活動の機会を提供」「才能あるアーティストの発掘」「障害のあるアーティストの活動を支援し社会へ発信」をコンセプトとし、多様性の意義と価値をより広く社会へ伝え、より多くの人へ届けていきます。

日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS
http://www.diversity-in-the-arts.jp/

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『CGプロダクション年鑑 2019』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:CGプロダクション年鑑 2019
刊行予定日:2019年8月30日
編集:CGWORLD編集部
定価:本体1,800円 + 税
ISBN:978-4-86246-455-2
サイズ:A4ワイド版
ページ数:384ページ
発行・発売:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『タイポグラフィ─タイポグラフィ的造形の手引き』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:タイポグラフィ─タイポグラフィ的造形の手引き
刊行予定日:2019年9月下旬
著者:エミール・ルーダー
定価:8,500円+税
ISBN:978-4-86246-447-7
ページ数:276 ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

めまぐるしく移り変わる世の中に翻弄されそうになった2018年、フリースタイルの書と出会い、
墨と筆のシンプルな世界とその奥深さに魅了され、自然に墨の表現が始まりました。
今回の個展では、ここ一年の間に制作した作品を展示いたします。



原 知恵子 個展「FACES」
墨と筆での表現による初めての個展
2019年9月7日(土)〜9月29日(日)
※火曜日、水曜日休廊12:00〜19:00
※最終日17:00まで

「みどりの おさんぽ」という個展をします。植物の絵を中心に。

いつもの街路樹や、花瓶のなかの花。
虫めがねでのぞくような小さな花の上も、
広々とした並木道もどちらもそばにあって、
そのなかを自由に行き来することで
深呼吸できるような気がしている。

会場は、静かな街にある一軒家のカフェ。
気持ちのいい空間で、おいしくて、イベントもいろいろ!
ほっとひと息に。ぜひあそびにいらしてくださいね。

会期:2019.9.10(火)〜9.15(日)
平日 12:00-19:00 金曜20時迄。 最終日16:00終了。
場所:JINEN GALLERY
〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町7-8 久保ビル3F
http://www.jinen-gallery.com
tel:03-5614-0976

東京メトロ日比谷線 小伝馬町駅
最寄駅 東京メトロ日比谷線 小伝馬駅2番出口より徒歩3分/JR総武線馬喰町、都営新宿線馬喰横山、都営浅草線東日本橋駅地下道 JR出口2より徒歩4分

2019年9月12日(木)〜17日(火)

人間の肉体美、特に女性の身体の美しさに強い興味と魅力を感じるという森瀬は、2017年から「えっちすぎる…」をコピーとし、決してエロ(海外表現でいうHENTAI)とはならないよう、繊細なニュアンスで女性のもちもちとした柔らかさや表情を性的に描きだす。

また、彼女が肉体に対面した時に感じる「心地よさ」は、制作に対しての一貫するテーマとなっている。色の組み合わせによる心地よさ、曲線の心地よさ、そして描く際の摩擦による心地よさ。
純度を落とすことなく出力された作品に我々が対面した時、彼女が感じ取った心地よさを体験できる。

本展は彼女の初の個展となり、支持体をキャンバスとした作品やデジタル作品、また新たな描写表現へ挑戦した作品などが展示され、彼女の描くことへの追求を一挙に巡ることができる。また今まで公開していなかった制作ノートや30点以上のドローイングも展示される。

みなさまに支えられ、今回第12回を迎える事の出来た当コンクール。
今回も応募期間を2ヶ月設けさせて頂き、前回に引き続き、アートディレクター/クリエイティブディレクターの榎本卓朗さん。絵本作家の亀岡亜希子さん。絵本作家のシゲタサヤカさんに特別審査員としてご参加頂ける運びとなりました。
各分野でご活躍されているお三方の審査員特別賞も設けておりますので、奮ってご応募頂けますと幸いです。
審査員プロフィールを下に掲載してありますので、ぜひご覧ください。
感性溢れるお子さまの作品のご応募をお待ちしております。(Grimmお絵かきコンクール事務局)

※Grimmお絵かきコンクールは9歳以下のお子様を対象とした絵画コンクールです。
※0〜5歳のお子さまは「らくがき部門」、6歳〜9歳のお子さまは「お絵かき部門」へのご応募となります。
※募集テーマは「大好きな◯◯」


詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.grimmnet.jp/oekaki.html

懐かしさの感情を伴う心の奥にある原初の風景または心象風景。

プロフィール
1976年東京生まれ。東京藝術大学デザイン科卒業。
現在イラストレーターとして活動中。
2016年4月より北海道教育大学岩見沢校特任講師。
イラストレーターの仕事として書籍装画、雑誌挿絵、
キャラクター制作、広告等を手がける。
2008年にHBファイルコンペ大賞仲條正義賞、
2009年同コンペ藤枝リュウジ賞特別賞。
2017年に第15回TIS公募入選。

第47回東京モーターサイクルショーを開催するにあたり、「#はじめようバイク」をテーマに、バイクに乗りたい気持ちが高まるポスターデザインを募集します。募集要項をご覧の上、ご応募ください。最優秀受賞作品は、当ショーの広告物・メインビジュアルとして、会場サイン・ポスター ・公式ホームページ・雑誌広告・チケット等に採用いたします。

東京モーターサイクルショー
https://www.motorcycleshow.org

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Unityサウンド エキスパート養成講座』を全国の書店を通じて刊行します。また、刊行を記念して先行発売イベントを行います。業界の第一人者の方々から「ゲームサウンド」に関する最新の話題を聴けるまたとない機会です。

【概要】
書籍名:Unityサウンド エキスパート養成講座
刊行予定日:2019年8月下旬
著者:一條 貴彰
定価:3,800円+税
ISBN:978-4-86246-454-5
サイズ:B5変形判
ページ数:392ページ(オールカラー)
発行:株式会社ボーンデジタル

本展覧会は、アメリカ NY 州立大学 ストーニーブルック 校 /井出貴文 (Takafum iIDE)先生&大学生・大学院生と、【ヒロナカゼミ】+【アート&デザイン プログラム#イメージ基礎:BRICOLAGE】との新たな国際交流の展覧会です。 
作家・見る側・協同で /セレンディップ空間へ配置/インスタレーションしていきます。

8月7日(水)1-5pm/ギャラリーセレンディップ

{ nature }という言葉から>>記憶、時間、命、美、自然、というワードから2つを選んで作品へ 入れて完成させる。なるべく「今(現代)」と絡め/各作家がイメージ展開(連想)させた作品展示します。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、『たてなか流クイックスケッチ』の刊行にあたり、著者 立中順平氏を迎え、出版記念イベントを開催いたします。東京、大阪に続き、今回は《福岡》での開催です。

【概要】
さまざまな作品にアクション作画監督として参加し、特にスポーツの表現に定評のある立中順平氏の《出版記念イベント》です。
今回ご紹介する「たてなか流クイックスケッチ塾」は 3 つ。
● 出版記念講演:「MAPPA SHOWCASE」タイトルムービーのメイキング
● ワークショップ:1日で描ける!「はじめての」ジェスチャードローイング
● ワークショップ:<苦手ポーズ 攻略講座>

それぞれのイベントで、立中氏の経験を聞いたり、描いているところを見たり、一緒に描いたり、楽しく過ごしませんか?

【対象者】
興味のある方はどなたでも。

【会場】
はかた近代ビル貸会議室 103会議室(福岡県 博多駅 すぐ近く)

福岡市博多区博多駅東1丁目1−33 はかた近代ビル 1F
http://www.re-rental.com/kindai/access/

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Maya キャラクターアニメーション 改訂版』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:Maya キャラクターアニメーション 改訂版
刊行予定日:2019年7月下旬
著者:Paul Naas
定価:本体6,000円 + 税
ISBN:978-4-86246-442-2
サイズ:B5
ページ数:312
発行:株式会社ボーンデジタル

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