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イベントやコンペ等の情報をお届けします

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『たてなか流クイックスケッチ』の刊行にあたり、著者 立中順平氏を迎え、《出版記念講演》を開催いたします。今回は東京を飛び出して、大阪での開催です。

2019年6月28日(金)ー 7月3日(水)

今展では、自由に描いた大好きな生き物たちをテーマに
展示しようと思います。
動物、昆虫、花など、シンプルだけれも
色彩溢れる賑やかな展覧会になればと思います。
よろしくお願い致します。

プロフィール
1981年生まれ。嵯峨美術短期大学、大阪総合デザイン専門学校卒業。
ザ・チョイス入選、TIS公募入選など。
絵本や児童書を中心にお仕事をしています。

亀澤裕也HP
https://www.kamezawayuya.com

人気マンガ『BTOOOM!』などを手がけ、「イラストノート」No.48で特集した漫画家の井上淳哉氏が、ヒューマンアカデミーで開催されるマンガ制作ワークショップに登壇します。
発想力をテーマにしたマンガ制作のワークショップのほか、制作の裏話が聞けるトークショーを実施予定です。本ワークショップはヒューマンアカデミーの在校生だけでなく、高校生・大学生・フリーター・社会人の方にもご参加いただけます。

◆セミナー内容
1.トーク(経歴・作品紹介)
2.井上先生実演によりマンガ素材の使い方を学ぶ
3.マンガワークショップ(マンガを作る上で大切な発想力を学ぶ)
4.質疑応答

※当日の進行によりお時間は前後する可能性がございますが、約120分のセミナーです。

◆開催日時
2019年7月6日(土)14:00〜

※詳しくは下記ページよりご確認いただき、ご参加お申し込みください。
なお本イベントは、全国の総合学園ヒューマンアカデミーをネットワークで接続し、
ライブ配信するイベントになります。
イベント会場などの詳細も下記よりご確認ください。

ヒューマンアカデミー詳細ページ
https://ha.athuman.com/event/btooom/inoue.php?code=140626

2019年6月21日(金)ー 6月26日(水)

東京を歩いて見つけた風景36点のうち18点を展示します。
当初は名所や有名な建築物ばかりを描くつもりでしたが、
その途中で立ち寄った喫茶店、通りすがりの坂道などに惹かれ
気づけば、そんな絵日記のような36枚となりました。

※同時期にギャラリー山陽堂にて
「東京三十六景 PART.2」として18点を展示します。
6/21(金)ー 7/3(水)日曜定休

2019年6月14日(金)ー 6月19日(水)

バレエの美しいシーンや、綺麗な音楽の流れる作品、
目を惹かれる衣装や、大好きなバレエダンサーなどを
愛をたくさん込めて描きました。

亜熱帯の原生林で出会った動植物、視えた幻、遠い記憶。
新作のペインティング、ドローイングを展示します。

1969年、東京都に生まれる。画家。
第2回岡本太郎記念現代芸術大賞展出品。個展、グループ展にて作品を発表している。
『のっぺらぼう』(杉山亮・作、ポプラ社)で第16回日本絵本賞及び読者賞、
『ばけバケツ』で第23回日本絵本賞受賞。

主な絵本の作品に『いいないいなこのおうち』『いいないいなあのおうち』(ともに小学館)、『おたまさん』『こっそりどこかに』(ともに長崎出版)、『ちょうつがいきいきい』(加門七海・作、東雅夫・編、岩崎書店)、『まんげつのこどもたち』(イースト・プレス)、『大接近!妖怪図鑑』『大出現!精霊図鑑』(ともにあかね書房)、『ながぐつボッチャーン』(WAVE出版)ほか多数。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~karube/

戦争に反対したダンス、1932年発表されたドイツ表現主義舞踊クルトヨース作より想を得て、岡登志子さん(神戸生まれドイツで学んだダンサー)による新解釈コンテンポラリー・ダンス作品『緑のテーブル2017』が誕生しました。日本を代表する大野慶人さん、日本の新しいコンテンポラリー・ダンス垣尾優さん他、多くの個性あふれるダンサー達が出演致します。

2019年6月7日(金)ー 6月12日(水)

「街を行き、その一瞬の風景を描きとめる」
「心の趣くままに自由に手を動かす」それはとても贅沢な時間です。
今回は20人それぞれが好きな風景を描きとめました。
スケッチならではの「音・におい・風」を感じてくれたら
うれしいです。

花雨(かう)
花が雨のように散ること。また、その花。
特に天上から降る花をいい、神仏の加護のしるしとする。
花の咲くころに降る雨。花に降る雨。

佳き雨の中、瑞々しく咲く花の一瞬を描いています。

2019年5月31日(金)ー 6月5日(水)

“ランド”の音の響きには
懐かしさやあたたかさを感じます。
幼い頃に楽しい場所へ連れて行ってもらった
ワクワク感が蘇るのでしょうか。
懐かしい風景やあたたかな景色を思い巡らせ
気負いなく、心の赴くままに描きました。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、マンガ・アニメ・ゲームなどの名付けに役立つ、「創作者のためのドイツ語ネーミング辞典 ドイツの伝説から人名、文化まで」を、5月31日(金)に発売いたします。

モンスター、武器、魔法のドイツ語からドイツの人名の意味・由来まで 創作に役立つドイツ単語を4000語収録!
クーゲルシュライバー(ボールペン)、シュヴァルツ(黒)、ヴォルケンクラッツァー(摩天楼)などなど……。ドイツ語は「響きがかっこいい」「必殺技みたい」「中二病的なクールさがある」とネットで話題を集めています。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、歴史シミュレーションゲーム『信長の野望』や『三國志』などのパッケージイラストを手掛けて名をはせた、歴史リアルイラスト第一人者・長野剛初の油絵技法書、「武将を描く 戦国・三国志+天使(ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、6月8日(土)に発売いたします。

募集期間:6月3日(月)〜8月30日(金)
賞 品:10.5インチiPad Air(wifiモデル)+Apple Pencil
ペンタプレット「Wacom Intuos Small」ほか
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日本工学院では、全国の高校生を対象に、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催によ る『高校生イラストコンテスト2019』を開催。6月3日(月)から8月30日(金)まで作品を募集いた します 。 応募及び詳細は、同公式ホームページ(https://www.neec.ac.jp/contest/irakon2019/)まで。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンスプログラム「海外クリエーター招聘プログラム」と「リサーチ・レジデンス・プログラム」の募集を開始します。「海外クリエーター招聘プログラム」はヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーション、等の分野のクリエーターを対象に、TOKASレジデンシーでの滞在制作の機会を提供するレジデンス・プログラムです。2020年5月〜7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、「都市の祝祭性」のテーマのもと滞在制作を行う海外クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に同じテーマで制作活動をする、「国内クリエーター制作交流プログラム」参加クリエーター2名と、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果発表展などで発表します。
「リサーチ・レジデンス・プログラム」は、アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといった様々な分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。

2019/7/16(tue)-7/21(sun)
11:00-20:00(最終日は18:00まで)
東京都新宿区大京町12-9
The Artcomplex Center of Tokyo
2F ACT4

なばたとしたかの書籍「こびとづかん」シリーズは、2006年の刊行以来、一度見ると忘れられない
強烈な印象のキャラクターと、図鑑形式という独特のスタイルで、多くの人びとの心をとらえてきました。
ブームの火付け役となった当時20代の女性たちはその後母親となり、
自身の子どもたちとともに絵本を楽しむように。現在、「こびとづかん」は幅広い年代で人気のシリーズとなっています。

ハリウッドスターが並んで買い求めた?!
草間彌生が太鼓判?!
奈良美智もグッズを愛用?!
リーバイスにユニクロ、ハローキティにマイメロディ
関西を席巻した伝説の深夜アニメ「うんこさん」
歌川国芳とのコラボ?!
なんじゃそりゃー!!!
はい、それが、
マッドでポップでロックでキュートでおバカ がコンセプトの
マッドバーバリアンズでございます。

MAYA装画コンペ受賞者selection #5
姫野はやみ(vol.11グランプリ) 平岡瞳 (vol.5 BUFFALO.GYM賞)ヒラノトシユキ(vol.9準グランプリ)

“TRAVELOGUE” とは、旅行談、紀行文や映画などを意味する言葉。
装画コンペ受賞の3人の作家たちが、それぞれに思う「旅」を描きます。

下記の特設ページで、情報を随時ご紹介してまいります。
https://www.gallery-h-maya.com/souga_selection/

人生を折り返す地点あたりまで生きてきた、ということに、ふと、気がつく・・・
(その無自覚さへの驚きとともに!)

描くこととともにあった時間たち。(愛おしくもあり、こそばゆくもあり)
これからも描くであろう時間たち。(そこには『無限!』をいつも夢想する)
何を描くのかな?
何が描けるのかな?
少し考えて・・・少し向き合って・・・(ここは『謙虚さ』を持って)
『アシモト〜(から)』見つめて、描きました。

絵本『いつでも いっしょ だーいすき』原画 同時展示。

Bunkamura Gallery
2019年5月29日(水)~6月9日(日)

 群青の夜空を背負い佇む建物。光を求めているかの様な鳥や登場人物たち。深く広がるそのキャンバスの画面からは、空想から紡がれた旅人たちの物語が次々に現れます。マットな色彩が特徴の水性アルキド樹脂絵具で描かれるオーガフミヒロの作品は、観る者の想像の扉を開き、心の奥底にある忘れかけていた記憶のかけらに輝きを与えます。

 全国各地での個展開催や、詩画集の出版などさらなる活躍をみせ、その独特の世界観で人々を魅了するオーガ。Bunkamuraにて3年振り2度目となる本個展では、最新作品を一堂に集め展覧販売致します。物憂げな色彩の中でもやわらかな月の光を纏う旅人たちの夜想曲をお楽しみ下さい。

今年も傘の季節がやって来ました。これで9シーズン目となります。昨年同様、代々木八幡のケースギャラリーでの開催です。今年の傘も色柄が炸裂しています。試作の生地が事務所に届いた時、客観的に見るとこれらが傘の為のテキスタイルには到底見えないなあと、我ながら。もはや傘というよりも「色柄が雨を遮る様なもの」と化しています。もともと、憂鬱な雨の日に「これをさして出かけよう!」と、気持ちがパッとなる傘を!という思いで作り始めた傘です。その気持ちは9年経過しても変わりはなく、少しはさまになって来たのではないかと思っています。
柄の無い、プレーンでニュートラルなものが飽きることなく、長く使えると言われています。確かにそうだな、とも思いますが、気に入った色や柄のものがずっとそばにあったらこんなに幸せなことはないと思います。色や柄を、流行を反映するキャッチーなものとしてではなく、長期の嗜好に耐える為のものとして。そういうものを、僕は作っていきたい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

鈴木マサル

開催期間:2019年6月8日(土)-2019年7月15日(月)
開催時間:10:00-21:00 ※施設・イベント内容によって異なります。
開催場所:「メッツァビレッジ」内
イベント参加費:無料
イベント詳細 URL:https://metsa-hanno.com/event/2330/



森と、湖と、アンブレラと。

「森から湖にかかる虹」をテーマにメッツァビレッジにて日本最大級アンブレラスカイ・プロジェクトを実施。デザインはmarimekkoやCAMPERなど世界的なブランドデザインも手がけるテキスタイルデザイナー鈴木マサル氏が担当。

株式会社ムーミン物語(本社:埼玉県飯能市/代表取締役社長:渡邊 基樹/以下ムーミン物語) は、2019 年 6月8日(土)から7月15日まで、森(メッツァ)の中に約1000 本の傘と鮮やかな色柄の道の演出を日本最大級のアンブレラスカイ・デザインプロジェクトを実施いたします。

6月‐新緑が綺麗な井の頭公園の「ひょうたん池」近くのギャラリーで個展を開催いたします。

誠文堂新光社イラストノート No.48 「第2回 秋のノート展」大賞受賞作3点を中心とした展覧会です。

三田圭介個展 つむぐ
https://www.dicdac.com/exhibition-tsumugu/

お散歩や吉祥寺でのお買い物ついでに、
ぜひお立ち寄りください。

2019. 5.16[木]―5.27[月]

でかけた道中、急に時が止まったり自分を外から見ているような感覚になることがある。
特別なことじゃなくそれは気まぐれにやってくる。
そんな「ふとしてとまる」瞬間を絵にしました。

2月から続いた地区大会から日本大会を勝ち上がった8名の日本代表 選手が、世界各国の代表選手と戦います。
アートのeSports?いや、これはクリエイティブスポーツだ!
20分間目が離せない、アートの世界一決定戦!

開催情報
リミッツワールドグランプリ2019
会場:渋谷ヒカリエ9階 ヒカリエホール
入場:入場無料
住所:東京都渋谷区渋谷2丁目21-1 渋谷ヒカリエ9F
日時:2019年 6月1日(土)13:30開場 14:30開演
2019年 6月2日(日)11:00開場 12:00開演

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『FINAL FANTASY XV の人工知能 - ゲームAIから見える未来』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:FINAL FANTASY XV の人工知能 - ゲームAIから見える未来
刊行予定日:2019年5月下旬
制作:スクウェア・エニックス
定価:3,200円+税
ISBN:978-4-86246-446-0
サイズ:B5版(182 x 257 x 16 mm)
ページ数:248(カラー)
発行・発売:株式会社 ボーンデジタル

2019年5月4日(土)〜5月26日(日)
写真家「水野谷 眸、田中大輔、賀来庭辰」による三人展です。

マキイマサルファインアーツ - MAKII MASARU FINE ARTS
住所:〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-7-7
Tel&Fax:03-3865-2211
http://www.makiimasaru.com/mmfa/

アンティーク・ヴィンテージのレースやスパンコール、着物の生地など希少性の高い素材を使用した長谷川洋子の個展となります。オートクチュールドレスのような繊細で上質な独自のコラージュ技法ははファッション・ビューティー・アストロジーなどと親和性が高く、大手百貨店広告、化粧品パッケージ、有名モード誌など多数の記憶に残るアートワークを生み出してきました。
本展では欧州を中心に旅先で出会った記憶の風景画に挑戦いたします。スイス・ローザンヌからみた静謐なレマン湖、コペンハーゲン・薔薇のアーチがロマンティックな路地裏、パリ・奇跡のメダイユ教会の閑雅なマリア像、ウィーン・世紀末芸術を感じる装飾的な建築物など。現地で収集したヴィンテージ素材を使用しながら”異国の風景”を描きます。また「スター☆トゥインクルプリキュア」BANDAIおもちゃパッケージに使用した原画など近年のクライアントワークを中心にアーカイブ自薦作役60点を展示販売いたします。3年ぶりのギャラリーでの個展開催となります。

会期:2019年05月07日(火)〜 2019年05月12日(日)
時間:12:00〜19:00 (最終日17:00まで)
※初日7日、18〜20時にオープニングパーティ開催

作家名:すずきみよこ、すずきありさ、田渕 哲、仁方越由夏、はらだよしこ、はるかんぼ

▼会場
ギャラリー DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
https://gallery-dazzle.com/

オーストラリアの画家・映像作家、ショーン・タン(1974〜)は1999年に刊行した初めての絵本『ロストシング』を元に2010年に短篇アニメーション映画を発表し、アカデミー賞の短篇部門の賞を受賞しました。2006年に発表した文字のないグラフィック・ノベル『アライバル』は、大きな反響を呼び、23の言語で刊行されています。日本でも、その独自の世界観と表現方法で、熱狂的なファンを獲得しました。本展は、タンの全面的な協力のもとに開催される日本初の大規模な個展となります。最初の絵本から最新作まで、彼の緻密で壮大な創作の秘密を解き明かします。

展覧会公式サイト
http://www.artkarte.art/shauntan/

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