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イベントやコンペ等の情報をお届けします

2021年8月7日(土)〜29日(日)
12:00〜19:00 最終日17時まで
月曜、火曜、水曜、休廊

どこか読めないキャラクター達をポップな色合いで描いた日常は少し歪だった。ありふれた日常で起こる彼等の愉快な行動には持続性がある。
今回のテーマ「PEEPERS」はそんな彼等のみえない習慣を覗く展示だ。

会 期:2021年11月25日(木) - 2021年12月 7日(火)
時 間:11:00 - 20:00
場 所:渋谷ヒカリエ8/CUBE 1, 2, 3
料 金:入場無料
主 催:大沢愛 【アートディレクション/デザイン/キュレーション/広報/編集/撮影】
お問い合わせ:info.artistmana@icloud.com

アーティストのプラットフォームARTEE(アーティー)を運営する株式会社ARTEE(本社:岡山県岡山市、代表取締役:大西 徹、以下ARTEE)は独立クリエイター/アーティスト専門のバックオフィスパートナー事業を展開する、シロシ株式会社(本社:岡山県岡山市 代表取締役:山田 邦明)のアイコンとなるオリジナルキャラクターのイラストコンテストを開催いたします。

【しろしinc.オリジナルキャラクターコンテスト概要】
オリジナルキャラクターは、以下のような場面で活用されます!
・フォロワー1万人超えのインスタグラムのアイコンとして使用
・イベント告知等での掲載
・ステッカーやTシャツ等のグッズ化
・VRキャラクターへの展開 など

しろしinc.さんの顔となるキャラクターになっていただきます!

 インテリアブランドイデー(IDÉE)を展開する株式会社良品計画(東京都豊島区/代表取締役社長 松 曉)は、既報の通り、7月9日(金)〜9月5日(日)の期間、IDÉE TOKYOおよび無印良品 銀座を中心に、アートと触れあうきっかけをつくりだす企画展「Life in Art Exhibition」を開催いたします。オフィシャル ウェブサイトでは、参加アーティストや作品の紹介、展示情報を順次公開していきます。

Life in Art オフィシャル ウェブサイト
https://www.idee-lifeinart.com/

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターに対し、滞在制作やリサーチ活動を行い、交流する場を提供してきました。しかし、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、2020年4月以降、海外からのクリエーターのほとんどが滞在延期を余儀なくされています。その中で今期唯一のレジデントとして、黒田大スケが国内クリエーター制作交流プログラムに参加しています。
黒田は、東京での公共彫刻に関するリサーチのほか、今までと異なる「閑散とした」レジデンス環境に身を置くことで得た気づきから、新たな制作に乗り出しました。
こうしたリサーチと制作のプロセスを3日間の「オープン・スタジオ」で公開します。また、7月17日(土)にゲストを招いてのトークを行います。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、こども対象のワークショップと大人対象のラーニング・プログラム「つなぐTOKAS:アートと社会をつなぐには」を開催します。アーティストの船井美佐を講師に迎え、船井さんがキュレーターと立ち上げたコレクティブ「FULFILL」をゲストに、アートと社会をつなぐこと、そのためのアートプログラムのあり方について考えます。

キッズ・ワークショップ 「じぶん美術館」では、 船井さんからいろいろな作品についてお話を聞いて、自分だけの美術館を作ります。白い箱に、絵具で色を塗って自分の好きなものを描いたり、好きな作品の写真を貼って作り、最後に完成した箱を頭にかぶって「じぶん美術館」に変身します。美術の歴史や、空間を構成して作品を作ること、自分の内側を表現すること、誰かの作品を見ることなど、アートについて楽しく考え学びます。完成した作品は1人ひとつ持ち帰ります。

和歌山県九度山町(くどやまちょう)は、2016年大河ドラマ「真田丸」放送により、“真田ゆかりの地”として一躍脚光を浴びました。真田昌幸・幸村父子が蟄居していた屋敷跡に建つ寺院「真田庵」や真田三代の軌跡を後世に語り継ぐ「九度山・真田ミュージアム」など真田関連の名所はもちろんのこと、弘法大師空海ゆかりの「慈尊院(世界遺産&日本遺産)」や「丹生官省符神社(世界遺産)」など歴史遺産に恵まれた町です。さらに日本画の巨匠・故平山郁夫氏の奥様である美知子氏ゆかりの町、また筆を口にくわえ書画を描かれた大石順教尼ゆかりの町であることから、歴史と文化の薫り高い町といえます。
https://kudoyama-art.com

●これからの10年

ディケイド(Decade)、10年間を指す言葉。2021年は新しいディケイドの区切りの年ですが、コロナ禍が完全に収束しないままのスタートとなりました。

最近、巷間では、旧来の価値観に代わりジェンダー平等、フェミニズムなどの声が高まってきています。マクロ的に見れば、ナショナリズムとグローバリズムの間で、振り子が大きく振れているようにも感じます。多様な価値観の中でクリエイティブを行うことはなかなか大変な時代かもしれませんが、ismの先にある「何か」を追い求めるのが、クリエイターなのかなとも思っています。

本書は、ゲーム開発で最も使われている「Unity」の入門や初級レベルを卒業した方向けの書籍です。
ゲームの開発現場で、即実践できるスキルが身につくように、「37」の最新のトピックを網羅しました。

本書には、第一線の現場で活躍している23名の著者陣が参加しており、ゲーム開発のノウハウやTipsが満載されています。またほとんどのトピックでは、サンプルゲームがダウンロードでき、実際に動かしながら、実践的に学んでいくことが可能です。

Unityでのゲーム開発のさまざまな場面で、すぐに役立つ1冊となっています。

癒し上手で心をほぐしてくれる動物をテーマにしたイラストレーションを展示します

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年6月29日(火)〜7月4日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

ちょっとイラストを描いてみたい。しかし鉛筆やペンだと画力が必要。水彩や色鉛筆だと技術も必要。そこで、簡単に描ける画材として「クレヨン」を取り上げ、ダイナミックなタッチで描いていく手法を、現在、海外でも人気の若手イラストレーターの筆者が、クレヨンの使い方や描き方などを、わかりやすく解説します。
Amazonをはじめ、各書店様にて好評販売中です!
https://amzn.to/3d5596u

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2006 年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や海外の派遣先を舞台に、ヴィジュアル・アート、デザイン、キュレーションなど様々な分野で活動するクリエーターたちへ滞在制作の機会を提供しています。
2020 年度は新型コロナウイルスの影響で海外への移動が困難となり、レジデンス・プログラムも延期や中止が相次ぎました。派遣クリエーターたちは、図らずも派遣先から移動ができなくなったため自主的に現地滞在を延長したり、コロナ禍で世界が緊迫している中渡航した滞在先で苦難に直面したり、渡航自体を断念せざるを得なくなったりしました。また、海外からの入国制限により、TOKAS では初めてとなるオンライン・レジデンスを実施しました。本展では 2019 年度、2020 年度にレジデンス・プログラムに参加した国内外 5 名のクリエーターによる成果を紹介します。


TOKASでは2001年より、若手アーティストを対象とした個展開催プログラム「Emerging」を実施してきました。この度、2022年度の「TOKAS-Emerging 2022」に参加する35歳以下のアーティストを募集します。
本事業では、一次審査(書類)、二次審査(面接)を経て選出された6組のアーティストが、3組ずつ2会期に分かれ、2022年4月から6月にかけてTOKAS本郷の各フロアでそれぞれの個展を開催します。
TOKAS本郷の展示スペースを使った、応募者自身が制作する平面(絵画、版画、デザイン、写真等)、立体、映像、インスタレーション等によって構成した展覧会企画のご応募をお待ちしています!

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペースが、海外での活動に意欲をもつ中堅アーティストを対象に2018年から実施している現代美術の賞、Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)。第4回となるTCAA 2022-2024の募集を、6月14日(月)より開始します。
本賞は、選考委員による推薦と公募を併用し、選考委員によるリサーチや書類選考、スタジオ訪問などを経て2組の受賞者を決定します。受賞者には賞金のほか、翌年度の海外での活動支援および翌々年度の東京都現代美術館での受賞記念展の開催など、継続的な活動支援を行います。
本賞をとおして更なる飛躍を目指すアーティストのご応募をお待ちしています!

ちいさな作品集<ZINE>の展示・販売。ZINEとは手作りで少部数発行するアートブック。
4月末の再展示となります。若干の入れ替えがあります。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年7月6日(火)〜7月11日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

東広島市立美術館では、1982年の「第1回現代絵本作家原画展」開催以来、33回にわたって現代絵本作家と作品の魅力を広く紹介してきました。新美術館移転後の初開催となる本展では、『どろだんご』や『にゅうどうぐも』などで知られる広島ゆかりの絵本作家・野坂勇作の世界をご紹介します。自然や乗り物、遊びなどを題材に、その内容によって油絵や版画など様々な技法で作風を変化させる絵本は、いずれも丁寧な取材に基づいて作られています。本展では、約130点の原画を中心に、絵本づくりの資料も併せて展示し、野坂勇作の絵本世界の魅力に迫ります。
https://hhmoa.jp

東京・末広町の PARK GALLERY では、2021年7月14日(水)より、絵本作家でイラストレーターの たかはしけいこ による初個展『石ころをひろった』を開催します。
こどもの時に読んだ絵本のようなどこか懐かしい雰囲気と、絵本の解釈を刷新していくみずみずしい描写が共存するたかはしけいこによるイラストレーションは、世代を超えて私たちに気づきを与え、たのしませてくれます。
初の個展となる今回は、特殊な手法を使った絵や、石や布など、さまざまな素材描かれた絵が展示されます。
めずらしい形をした石や植物を発見した時の、胸が少しだけ高鳴るような作品がたくさん並びますので、宝物や、大切なひとへの贈り物を探しにくるような感覚で楽しんでいただけたら幸いです。誰かにとってはなにげないものでも、自分にとっては大切に思えることに気づかせてくれると思います。
会期中の連休(7/22-25)には作家本人によるイベントも計画中です。詳しくは、PARK GALLERY の SNS をご確認ください。

東京・末広町の PARK GALLERY では、2021年6月30日(水)より、イラストレーター mycoro (マイコロ)の初個展『FUN FAN FOOD』を開催します。

展示のメインとなるのは、愛するあまり『FUN=たのしい』『FAN=狂おしい』が詰まった『FOOD=食』にまつわる陶器作品。イラストの世界から飛び出してきたような立体作品。アートオブジェとしてはもちろん、実用性のある食器としても使える作品をたくさん用意しています。さらに、食をテーマにしたオリジナルの原画作品や、陶器とイラストのコラボ作品も、会場を盛り上げるスパイスとして並びます。
“ 食 ” をこよなく愛するイラストレーター mycoro の妄想から生まれた、ユーモアあふれる作品たち。ジャンルごちゃまぜのにぎやかなレストランのような雰囲気で、たのしくみなさんをお出迎えします。展示を見に来てくれたみなさんと『たのしく』『狂おしい』至福のおいしい時間を共有し合えたらと思います。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ヒーローズ・フィースト - D&D公式レシピガイド -』を全国の書店を通じて刊行します。

このレシピガイドは、『DUNGEONS & DRAGONS ART & ARCANA』を作ったD&Dの専門家たちが、彼らの愛する物語世界ならではのユニークな料理や伝統を、ファンタジー愛好家たちへ広く紹介する本である。この本があれば、君もエルフやその係累たるドラウが作るような繊細な料理や、ドワーフの氏族や群れをなすオークたちも満足する食べ応え充分な料理を作ることができる。80皿にもおよぶ料理はすべてプロの料理人が監修し、食べて美味しく、準備も簡単なものだ。しかも、我々の住むこの世界で簡単に手に入る、健康を考慮した食材で構成されている。

開催日時:2021年6月15日(火)-21(月)
開催時間:11am-5pm( 最終日~3pm迄 )
開催場所:GALLERY SERENDIP / 神戸芸術工科大学
会場住所:神戸市西区学園西町8-1-1


神戸芸術工科大学 ビジュアルデザイン学科 イラストレーション専攻クラス、ビジュアルアートクラス、
アート&デザインプロジェクト(学科横断)クラス、同開催3つの展覧会を同時開催します。

コロナ禍どこかへ行きたい気持ち、閉塞感、心象風景など ・・無となり心を開放しての試み。
日常 vs. 非日常、平和で楽しい日常祈願へ。空間 x 時間 への移動風景、自分唯一の楽園や遊園地ランドまで。
瞬時のイメージtrip旅から、イラストレーション・インスタレーション・アートブックを作りました。

参加者:
・VA(ビジュアルアート) :「コラボ・チーム表現」「個人作品:MY ROOM」
内山 悠紀/大高下 陽菜/岡垣 朱音/岡田 茉桜/金井 夢姫/川上 りり/杉本 茉莉香/辻 ひなの/平岡 柚葉/満 之赫/山田 歩奈/山中 柚季/山田 春樹/李 梓萱/森田 郁哉/矢吹 佳菜

・HNK(ヒロナカ)ゼミ:各自100号【 MY -  HAPPY TRAVEL 】
位田 涼音/ 石川 珠花/柳坊 竜ノ介/佐藤 杏樹/延岡 真依 /東 樹生/宇草 緑/CHENG JIAYI/任 禹 /胡 雅琢

・アート&デザイン プロジェクト #5 イメージ基礎 & BRICOLAGE:[ MY COLORS ] 
殷 湧口/木村 真菜/中河原 大貴 /許 欣慧 /杉本 茉莉香/李 梓萱/大上 優梨華/森田 郁哉/枡井 健汰/陳 想

+Di:廣中 薫

展覧会website >>
https://www.kobe-du.ac.jp/2021/06/74123/

夏はTシャツ。イラストレーター、デザイナー、クリエイターの1点もののTシャツを展示、受注販売いたします。
企画:中村欽太郎 竹田壮一朗

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年6月15日(火)〜6月27日(日)月曜休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が、2001年より若手アーティストの活動支援として行っている「TOKAS–Emerging」は、日本在住の35歳以下のアーティストを対象に個展開催の機会を提供するプログラムです。
「TOKAS-Emerging 2021」では、TOKASが選出した3組と、昨年度新型コロナウイルス感染症拡大影響により、展覧会が中止となった3組を加えた6組のアーティストを紹介します。第1期には、水上愛美、宮川知宙、都賀めぐみ、第2期には久木田 茜、GengoRaw (石橋友也+新倉健人)、辻󠄀 梨絵子が参加します。

中堅アーティストを対象に、受賞から2年にわたる継続的支援によって、更なる飛躍を促すことを目的に、東京都とトーキョーアーツアンドスペースが2018年度から実施している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。
第1回の受賞者風間サチコ、下道基行による受賞記念展を東京都現代美術館にて開催します。

日本工学院(東京都大田区)では、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催による『高校生イラストコンテスト2021』を開催。全国の高校生を対象に6月1日(火)から8月31日(火)まで作 品を募集いたします。 応募及び詳細は、同公式ホームページ(https://www.neec.ac.jp/contest/irakon2021/)まで。

CALM & PUNK GALLERY では、5/22(土)〜6/6(日)にて、宮澤謙一 個展「LIVING DEAD STOCK」を開催いたします。
宮澤は、アーティストユニット” magma” として活動しながら、立体作品、ペインティング、陶芸など自身の作品を制作し、近年2020 年では、国立新美術館内にあるミュージアムショップ「スーベニアフロムトーキョー」のSFT GALLERY にて" ゴリラがバナナをくれる日に" を発表いたしました。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、「Tokyo Contemporary Art Award 2019-2021 受賞記念展」の出展作家である下道基行と風間サチコによるアーティスト・トークを、5/30(日)にオンラインで配信します。
下道基行は、展示作品を中心に、風間サチコは「ギャラリー・ツアー」形式で作品やその背景について話す予定です。ぜひご視聴ください!
※本展は新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止のため、5/31(月)まで休止しています。

2021年5月14日(金)〜6月13日(日)の木・金・土・日

北海道で活動する木工作家・ 臼田健二と、画家・MAYA MAXXの2人展を、 PLAY! KICHIJOJIで開催します。

画家・MAYA MAXXは、2020年に東京から北海道岩見沢市に拠点を移し、下川町で制作活動を続ける木工作家・ 臼田健二に出会いました。表現のアプローチは異なりますが、互いの作品に興味を抱きました。
あるとき臼田がMAYA MAXXのアトリエを訪ねたときのこと。臼田が持っていた木の器をMAYA MAXXの作品 の横に置くと、そこに不思議な調和が生まれました。

MAYA MAXXは北海道で陶芸作品の制作を始め、眼前に広がる自然のエッセンスを抽出したような絵画を描きます。 一方臼田は、曲がったり節があって燃料や紙になってしまう木材を利用し、木々の生命力を損なわず作品に封じ込めたような器やランプシェードを作っています。

一本の線のように、上に伸びる塔のようなMAYA MAXXの陶芸と、ゆったりとしたカーブを描く丸みを帯びた臼田の器。自然から何かをつかみ取ろうとする眼差しからうまれるこの線と丸から、北海道の景色を感じ取ることができるのではないでしょうか。

会場では、おふたりが制作した作品をご購入いただけます。

昨年、長く住んだ東京から山形へ移住しました。山形は美味しい食べ物、自然、伝統工芸、温泉などたくさんの魅力に溢れています。移住したての新鮮な目線で、その魅力をイラストレーションで表現しました。多くの方に山形に興味を持ってもらえたら嬉しいです。

EIZO主催のイラストコンテストを開催しています。
大賞受賞者には豪華イラスト向け3点セットをプレゼント!

■概要
テーマ:空(そら)
メインビジュアル:人気イラストレーターmocha氏
募集期間:5月18日(火)〜6月27日(日)
結果発表:7月20日(火)
詳しくはこちら:https://www.eizo.co.jp/eizolibrary/color_management/ic2105/

都内で初の個展です。小学生の頃、新聞紙を切り貼りしてイキモノを作った事がきっかけで制作が始まりました。
みなさまに楽しんで見て頂きたいです。
会場の虫眼鏡、是非使って下さい。


11:00am〜7:00pm
(最終日のみ5:00pmまで、会期中休廊なし)

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