Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

2019年3月8日(金)ー 3月20日(水)
◎会期中無休

この展覧会は(株)フォルマを通じて関わりのある
各ジャンルの作家によるグループ展です。
また、震災復興としての”サポート作品”も同時に展示致します。
美術を通して人と人がより自然に繋がり、
交流出来る場所にしたいと考えます。

2019年3月1日(金)ー 3月6日(水)

子どもが小さかった頃、よく家の近所を散歩しました。
ブランコに乗りに、直売所まで野菜を買いに、
目的なんてあって無いようなもの。
石ころを拾ったり、水たまりに入ったり、
小さな冒険に明け暮れていた頃のどこか遠くへ行けそうな、
ずっと続いているような風景を描きました。

6度目のでんぐりがえし………。
モノトーンの絵は石の塊を削るように抽象で描きはじめ
最終的に動物などに変化していきます
カラー作品は前回よりも少しトーンダウンした?人や動物たちを描きました。

イラストレーション青山塾では2018年度受講生による第21期修了作品展を習作展と共に開催致します。
この一年を通して学んだ成果の結集をご案内致します。
どうぞ皆様お誘いあわせのうえ、ご来場くださいますよう心からお待ち申し上げております。


<修了作品展>
●期日:2019年3月16日(土)〜3月18日(月)
●場所:青山ブックセンター本店 ギャラリースペース(10時〜22時・最終日のみ17時)
青山ブックセンター本店 大教室16日(土)・18日(月)10時30分〜17時
17日(日)10時30分〜20時
●入場料:無料

2019年3月22日(金)ー 3月27日(水)

おもちゃが暮らす色鮮やかな世界を描きました。現実ではあり得ないことがあり得てしまう、想像の世界はとてもやさしくて面白いです。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『(仮)ゲーマーズブレイン UXと神経科学におけるゲームデザインの原則』を全国の書店を通じて刊行します。成功するゲームを作るには? 本書は、読者が魅力的なゲームの成功要因を特定し、より効率的に成功への糸口を発見できるようになることを目的としています。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『デザイナーズFILE 2019』を全国の書店を通じて刊行します。プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。デザイナー、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナー候補の皆様にご利用いただいています。

「SKIN」とは内と外を隔てる境であり、世界から私をかたどる輪郭です。 私たちにとって「作品」とは、「わたし」と「外界」が影響し合い、形成され 続けていく「SKIN」のように感じられます。その輪郭を捉えた今、東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻第十期生修了制作展を開催 いたします。形を得た様々な「SKIN」に触れていただければ幸いです。
http://animation.geidai.ac.jp/10skin/

2019年2月22日(金)ー 2月27日(水)

優しいタッチの鉛筆画で女の子や動物たちの世界を描きました。
「幸せな瞬間」は、いたるところにありました。
普段の生活や小さな冒険、ファンタジー、物語の中。
描くほどに、その世界が広がって行きます。

三上あゆみ Mosaic Art & Accessory

三枝 聡 Installation & Mixed Media

富丘珠子 Wire Work & Abstracushion

タカハシトモコ Collage Work & Story bags

岡 典明 Installation & Sculpture

高橋ほづみ Textile Art & Fabric Beads

富丘 誠 & TYPHOON STUDIO Painting & Art Funiture

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Mayaリギング 改訂版 正しいキャラクターリグの作り方』を全国の書店を通じて刊行します。正しいリグの作り方を知らないでキャラクター作れるの? CGキャラクターリグの教科書『Maya リギング』がバージョンアップ! ベテランアニメーション教授でもあるティナ・オヘイリーが、リグの10のルール、必要な知識を豊富なチュートリアルと付属データであなたに教えます。

本展のテーマである「#00000000 」とは、
R(赤)・G(緑)・B(青)の六桁とα(透明度)の末尾二桁の数字によって指定する値で、透明を示す。

指定された色はα値の操作だけで透明へと移り変わる。
移り変わった透明は、色そのものを失くしたわけではないが、
透明に含まれる六桁の色の存在は、私たちの意識から外れている。

このように、無意識のうちに見過ごされている事象は、私たちとメディアとの関係性の中にも多くあるだろう。

私たちはそれら無意識に意識を集中させよう。
結果にはそれまでの過程が存在するように、
私たちとメディアとの間にある無意識に目を向けることが、それまでの道程を見せる。
そうすることで希薄となった、メディアとの関係性を捉え直すことができるのだ。

透明を見るために、本展を企画する。


多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース4年生一同

2019年3月9日(土)〜3月31日(日)
12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
March 9 Sat. - March 31 Sun.
12:00-19:00 *Last day -17:00


夢に向かっていると毎日楽しいけど、忘れがち。
忘れちゃったら叶うこともないから、夢を思い出せるツールをイメージしています。
http://www.makiimasaru.com/index.html

関西からの新しい風を届けたい!との思いの公募展、「メゾンダール・ギンザアワード第1期」入選者による選抜展覧会を2019年2/26〜3/9まで、東京銀座にて開催。エネルギッシュで新鮮な関西パワーをお届けします。まず女性アーティストによる、浪速ガーリー5人展 'MIGNON COSMO(ミニヨンコスモ)’、次の週は、男性アーティストによる、浪速ボーリー3人展’IKIMON (生きもん)’、と続きます。作家も関西から在廊いたします。GINZA SIXから徒歩3分の立地です。’銀ぶら’もかねて、この2つの展覧会にどうぞお誘い合わせて、お立ち寄りださいませ。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『カラー図解 DTP&印刷スーパーしくみ事典 2019』を全国の書店を通じて刊行します。印刷のしくみといった基本的な事柄をはじめ、ハードウェアやソフトウェア、デザインなどのクリエイティブな要素、電子出版、デジタル印刷、製本・後加工などのDTP&印刷に関する多くの知識を、豊富な図解を用いて解説しています。

2019年2月15日(金)ー 2月20日(水)(水)

これまで線画で動植物や装飾などを中心に制作してきましたが、
今回は人物を描きました。
黄昏の語源は『誰そ彼=あなた誰』だそうです。
私の中の「たそがれ」を描くことを通して、人物表現を探りました。

2019年2月18日(月)〜2月23日(土)
11:30am-7:00pm(最終日は5:00pmまで)

和紙を切り貼りして絵を描いてきました。
山岳雑誌連載中の挿絵原画20〜30点と新作を発表します。

神戸芸術工科大学 [卒研カオス] 同時開催 

本年も「ウラカオス」を 開催致します!

ヒロナカゼミ+Vd,有志 による 3 会場の企画展です。

原田の森ギャラリーはS45年に村野藤吾建築による美術館。

空間へ花を生けるように

美しい建築空間を活かし、/関係性の中で /作品を置いていきます。

また、観客者が/参加型として空間に/遊ぶ展覧会です。

「コッソリ」と何かをしている人物や動物たちが
皆さまのご来場をお待ち申し上げております。

1979年 北海道生まれ
札幌北高等学校 卒業
多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻 卒業
千葉県在住

2019年2月8日(金)ー 2月13日(水)

今回で3回目になるOPA galleryの個展では、
ライフワークの「版の表現シリーズ」を発表します。
木版画の可能性を求め、自身の世界観を掘り下げた作品です。
普段の仕事とは違った表現をお楽しみください。

昔から変わらない場所も、
随分と変わってしまった場所もありますが、
初めて東京を訪れた気分で描きました。

2019年2月1日(金)ー 2月6日(水)

AからZまでのアルファベットに乗せて、
ありったけのユーモアで描いた26枚のイラストレーション展。
可笑しくて哀しい人生に寄せて。

2019年1月28日(月)〜2月16日(土)
11:00〜19:00 土曜は17:00まで 日曜休み 祭日は通常通り営業
初日朝10時より整理券を配布。
11時より番号順にご希望の作品をご予約できます。
電話やメールによるご予約は、午後1時より受付いたします。


どんな人でも笑顔が似合わない人はいません。物静かな微笑みであっても、子どもたちがケラケラと甲高く笑う声も、笑いの質量は違えども、それは人の心に届き、幸福をもたらします。 “笑”が生みだすエネルギーって計り知れない。100個の笑いを積み上げたらどんなことになるのかな。ギャラリーを笑いの渦で巻き、来福あれば願ったり叶ったりで、わっはっはっ!

思わず人に教えたくなるような、新しい発見がある街歩きが好きです。
その中でも、長年通っている浅草をテーマに描きました。
観光地のにぎわいとは違い、下町風情が残る裏浅草の魅力。
平成が終わる今、昭和の懐かしさを探しに行きませんか。

町工場「H and S製作所」の扉を開けると、
そこには魅力的なもので溢れていた。
機械・工具・スイッチ・の形、色合い、顔を持った機械たち。
作家の目を通してみる町工場の魅力的な空間をお楽しみください。


父が働く工場に置いてある、機械や工具に魅了されて、
機械や工具をモチーフにイラストを描くようになる。

日程:2019年2月9日(土) 〜24日(日)※12,18,19日は休み
時間:13:00~19:00
会場:パールブックショップ&ギャラリー(888ブックス)
渋谷区西原2-26-5 パドラーズコーヒー隣
京王新線 幡ヶ谷駅より 徒歩5分
小田急線・千代田線 代々木上原駅より徒歩10分
※初日は作家在廊予定

2019年2/2(土)〜
『バスキア、10代最後のとき』バスキアをもっと楽しむための3つのイベント開催決定!
27歳という若さでこの世を去って30年、アンディ・ウォーホルやデヴィッド・ボウイらを夢中にさせた天才アーティスト、ジャン=ミシェル・バスキア。80年代のニューヨークでバスキアはいかにしてスターとなったのか、その秘密に迫るドキュメンタリー『バスキア、10代最後のとき』。公開を記念して、バスキアの作品を愛し、ニューヨークを愛するアーティスト・廣中薫さんと一緒に、3つのイベントを開催します!
上映期間中、2Fロビーでは廣中さんの作品を展示。80〜90年代ニューヨークに通い詰め、バスキアのエネルギッシュな色や線にインスパイアされた経験を思い出して、今回はふたたび絵でバスキアと会話するつもりで制作されたそうです。

2019.2.3 sun – 2.16 sat

「ザ・よにん展」は、大阪・東京でイラストレーター、フォトグラファー、
デザイナーと異なる分野で活躍する4人の個性的な作家が
それぞれこだわった作品を持ち寄った展示会です。
全体的にゆるりとした魅力が漂う本展に是非ご来場ください。

Artists
ヨシダエリ / 玉本 慎平 / 村辺 由香里 / 谷 香里奈

開催期間
2019.2.3 (日) – 2.16 (土) 13:00 – 17:00

平日は勿論、土・日・祝も開場しております。
土日祝を除く平日はご来場の際にご予約が必要になります。
ご希望の方はヴィジョントラックまでお問い合わせください。

2019年2月9日(土)-3月3日(日)
12:00-19:00 ※最終日のみ17:00まで
毎週火曜日・水曜日休廊

会場:マキイマサルファインアーツ
東京都台東区浅草橋1-7-7
http://www.makiimasaru.com
03-3865-2211

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介するプログラムを実施してきました。2018年度より開始するシリーズ「ACT」(Artists Contemporary TOKAS)では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストを企画展で紹介していきます。
初回となる本展は、季節の移ろいや風景の移り変わりを身体で感覚的に感じ取り、その経験をとおして世界を捉えなおし、今まで見えていなかった風景を映像や絵画によって浮かび上がらせる作家、佐藤雅晴、西村有、吉開菜央の3名を紹介します。

ページの先頭へ