Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

2019年11月11日(月)〜11月16日(土)
open hours: 12時〜19時 最終日17時まで 
※初日月曜のみ 14時〜19時

新作『さいた さいた ゆきのはな』(講談社)原画展。他に、『いただきますの おつきさま』(講談社)より原画数点と、オリジナル作品の展示です。

【開催概要 】
Ilya Kuvshinov Exhibition 2019 『VIVID』
開催期間:2019年11月15日(金)〜 12月1日(日)
会場:3331 Arts Chiyoda メインギャラリー
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
入場料:前売券 1,000 円、特典付き前売券 1,500 円、当日券 1,200 円
主催:大日本印刷株式会社

「VIVID」公式サイト
https://ilyavivid.com/

誰が為、
我が為、
ガタガタめ。
それでもなんとか、
意志固め。

プロフィール
現代アート作家。
1994年より制作活動を開始。活動のテーマは、
“答えの無い問い掛けと理屈の無い微笑みと”。
“しんぱ”と呼ばれるキャラクターをモチーフに
立体作品を中心に制作。心地の良い空間作りを目指す。

たくさんのものが集まることで、見えてくるものもあれば、
見えなくなるものもある。
大事なことが埋もれて、紛れているかもしれない。
木の葉を隠すなら森のなか、です。

絵本、児童書、SFやファンタジー、ミステリー小説など、
いろいろな本に絵を描いています。
仮想と現実、虚実に拘らず、物語の中でいろいろな場面に立ち会います。
同じものを見ても「私」と「あなた」、「敵」と「味方」で
見えるもの、感じるものが違う。
表と裏、内と外、見ている場所で受け取るものが違っている。
そんなことをよく考えます。

神戸からアート&デザインを通して交流となる展覧会を開催致します。
2つの新しい試みの機会となります。


[ NEW ART? NEW DRAWING?
MOBILE DRAWING EXHIBITION ]

日々、携帯電話から自然に出来上がる『写メ』と『素描』
この携帯電話を使用した「日常からのアート」へ模索をテーマとした展覧会を開催致します。
自分の身近な世界、今を切り取る『写メ』。自分の身体の一部、指先から直接に生まれる携帯からの素描。
日常に使用される携帯電話から、この2アクションを使用した作品の展覧会です。

*期間中作品を受け付けています。到着後プリントアウトして展示します。
https://drive.google.com/drive/folders/1S_HwMJnihWBDbXIVETO_Xqo8FbPcWOgi?usp=sharing

LIVE PAINT で 廣中薫(イラストレーター・画家)参加します。

出演
工藤冬里(ピアノ・朗読)
アヤコレット(ピアノ・歌)
塚本真一(ピアノ)
守屋拓之(コントラバス)
菅沼雄太(ドラム)
廣中薫(アート)

日時:2019年11月4日(月,祝日) 6時会場、7時開演
会場:旧グッゲンハイム邸
〒655-0872 #神戸 市#垂水 区 #塩屋 町3丁目5-17
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
guggenheim2007@gmail.com

いろいろな世界の絵本を描きました。絵本と合わせて原画を楽しんでいただけると嬉しいです。
展示作品「グリム童話 みつばちの じょおう」(ひかりのくに)、「アンデルセン童話 ゆきの じょおう」文・岡信子(世界文化社)、「おいしい おひなさま」文・すとうあさえ(ほるぷ出版)、「さくらんぼ たべたい!」(チャイルド本社)「くろくまくんの きの おうち」(フレーベル館)ほか。

2019年11月4日(月)〜11月9日(土)
open hours: 12時〜19時 最終日17時まで 
※初日月曜のみ 14時〜19時

はじまり おわり すすみ もどる 心こころと象かたちのつくるとつづく

beginning, ending, enhancing, returning, mind and shape, circle of creation goes on...

デザイナーの皆川明(1967−)が設立したブランド、ミナ ペルホネン。流行に左右されず、長年着用できる普遍的な価値を持つ「特別な日常服」をコンセプトとし、日本各地の生地産地と深い関係性を紡ぎながら、オリジナルの生地からプロダクトを生み出す独自のものづくりを続けてきました。
皆川がミナ ペルホネンの前身となる「ミナ」を立ち上げたのは1995年。「せめて100年つづくブランドに」という思いでファッションからスタートした活動は、その後、インテリアや食器など次第に生活全般へと広がり、現在ではデザインの領域を超えてホスピタリティを基盤にした分野へと拡張しています。そのたゆまぬ歩みは、展覧会の会期中である2020年に25周年を迎えます。
本展覧会の「つづく」というタイトルは、文字通りブランドの時間的な継続性を示すものですが、それだけでなく、つながる・連なる・手を組む・循環するなど、モノや人が連鎖し何かを生み出していく生成のエネルギーを想起させる言葉でもあります。
多義的な意味をもつ「つづく」をキーワードに、本展覧会では、生地や衣服、インテリア、食器等のプロダクトに加えて、デザインの原画、映像、印刷物、皆川明の挿絵など創作の背景を浮き彫りにする作品群や資料も併せて展示いたします。ミナ ペルホネンと皆川明のものづくりとその思考をこれまでにない規模で紹介する本展覧会は、私たちの日常生活やその先にある社会の仕組みについて新たな視点と示唆をもたらすことでしょう。

ペットブームの現代。その中でも猫は抜群の人気を誇っている。
江戸時代『猫絵』を描き続けた殿様がいた。
そんな殿様が「Baron Cat」と呼ばれるまでの話。
私が、生まれて所の実在した人の話です。

メキシコ在住44年の銀細工師・竹田邦夫、その地に虜歴数十年のガラス絵&テラコッタ人形師・南椌椌、版画家・山福朱実が集う三人展。まるで”死者の日”の祭壇のように、銀細工、木版画、木彫画、ガラス絵、コラージュ、テラコッタ…様々な作品が並びます。
オープニングは末森樹のギターと山福朱実の歌、そしてゲストにバンドネオンの大久保かおりさんを迎えます。

解放いたします。
その部屋では何が起きているのかわかりませんが、そんなに悪い事は起きてないんじゃないかとおもわれます。

青山京子
秋山正義
アタラシマユ
荒井浩之
泉雅史
生方工
かとまり
川島晋平
GODRILLHAS
澤野朝海
田崎たかなり
月星開理
早川世詩男
藤本トヨキ
森邦保
ワタナベカナコ

ご高覧いただけましたら嬉しいです✨
お待ちしております^ ^
10月29日(火)〜11月10日(日)
ヴァニラ画廊
12:00-19:00 土日祝12:00-17:00
会期中無休 入場料500円

https://www.vanilla-gallery.com/archives/2019/20191029a.html

TWITTER@vanilla_gallery

童話は人生の奥深さを教えてくれます。
悲しみ、無常、勇気や希望。人生は楽しいばかりじゃない。
世界のおはなしの中から、喜怒哀楽を描きました。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーでは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターが来日し、滞在制作やリサーチ活動が行われています。 オープン・スタジオでは、普段はなかなか見ることのできないクリエーターの制作やリサーチ活動について展示・公開し、作家による解説やゲストを招いてのトークを行います。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ファンタジー世界の街の地図を描く』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:ファンタジー世界の街の地図を描く
刊行予定日:2019年11月下旬
著者:JARED BLANDO
定価:3,800円+税
ISBN:978-4-86246-462-0
サイズ:A4変形
ページ数:128ページ
発行:株式会社ボーンデジタル


株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『グリッドシステム─グラフィックデザインのために』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:グリッドシステム─グラフィックデザインのために
刊行予定日:2019年11月上旬
著者:ヨゼフ ミューラー=ブロックマン
定価:6,500円+税
ISBN:978-4-86246-448-4
サイズ:300 mm × 210 mm
ページ数:184ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

2019年10月29日(火)〜11月03日(日)
11:00〜19:00(最終日は18時まで)

*オープニングレセプション 10月29日(火)18:00〜20:00


ふわりとほどけるリボンの様に、
束縛から解き放たれたくつろぎの時間。
週末を待ちわびる、本当はそれこそが
何よりも楽しいのかもしれません。

WEEKENDをテーマに、KIRIE(切絵)による
新作イラストレーション約35点とオブジェで
物語を綴ります。

2019年10月28日(月)〜11月2日(土)
open hours: 12時〜19時 最終日17時まで 
※初日月曜のみ 14時〜19時

●お問合せ
Pinpoint Gallery
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-49-5 Rハウス
電話 : 03-3409-8268
FAX: 03-3498-5978
MAIL: pinpoint@pinpointgallery.com
営業時間:11:00〜19:00 土曜日は17:00
定休日 : 日曜日

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、栗田 唯氏による「絵を描くのが楽しくなる6つの勉強法+αセミナー in 札幌」を開催いたします。

【概要】

「絵を描くのが楽しくなる6つの勉強法+α」をたくさんの人に知ってもらい、より楽しく実践していただくためのワークショップです。分かりやすい解説で評判の砂糖ふくろう氏が、進行を完全サポート!!

ストーリーボードだけでなく、アート全般に応用のきく基礎を広げる勉強法です!
次のような方々にお勧め!!

●「毎日少しの練習が自分の絵につながる何か」というのを知りたい
● もっと楽しんで絵を描きたい!

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、『たてなか流クイックスケッチ』の刊行にあたり、著者 立中順平氏を迎え、出版記念イベントを開催いたします。東京、大阪、福岡、金沢に続き《札幌》での開催です。

【概要】
さまざまな作品にアクション作画監督として参加し、特にスポーツの表現に定評のある立中順平氏の《出版記念イベント》です。
イベントは下記の2つ。

● 出版記念講演:「MAPPA SHOWCASE」タイトルムービーのメイキング
● ワークショップ:1日で描ける!「はじめての」ジェスチャードローイング

立中氏のベテランならではの話を聞いたり、描いているところを見たり、一緒に描いたり。。。 直接、体験してみませんか?

メゾンダール・ギンザでは、この度下記の通り「関西美人画のすすめ Vol.1」 を開催の運びとなりました。どうぞよろしくお願いいたします。

■"関西美人画のすすめ Vol.1"
■出品作家 木村智博、中野夕衣、西谷友喜
■会期 2020年11月12日(火)ー 11月17日(日)
■開廊時間:13:00〜19:00 土曜、日曜11:00-17:00

■会場 メゾンダール・ギンザ
104-0061 東京都中央区銀座7-15-8-604
080-4560-1178

会期
2019年11月2日(土)〜11月24日(日)
※火曜日、水曜日休廊
開廊時間:12:00〜19:00 ※最終日17:00まで

-コメントー
家族、友人、他人・・それぞれの関係性や距離感への執着や愛情をテーマに、平面と立体作品を展示します。

”WEEKEND”をテーマに、ファッション広告などで人気のKIRIE(切絵)の最新作35点を一堂に展示します。

ふわりとほどけるリボンの様に、束縛から解き放たれたくつろぎ時間。
週末を待ちわびる、本当は、それこそが何より楽しいのかもしれません。
紙の重なりがもたらす微かな陰影が、週末のエスケープへのイマジネーションをセンシュアルに誘います。
花モト・トモコ WEBSITE:https://hana.rossa.cc

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、砂糖ふくろう氏による「《SUITS DRAWING》クイックドローイングでスーツ男性を大量に描く!」を開催いたします。

【概要】
砂糖ふくろう氏による、「思い通りのスーツ男性が描けるようになる!スーツドローイング講座」です。
モデルは「まこ立会人」氏。定期開催はあと2回(4講座)だけ!
気楽に、楽しく、ご参加ください。

● 短い時間で沢山描きます。描きたいなーと思ったポーズだけ描いても構いません。
● 線を見つけるためのジェスチャードローイングとスーツのアナトミーを解説します。
● 講師の手元をプロジェクターを映します。どう描いているのか、見ることができます。
● 講評はありません。今まで絵を描いたことがなかった方もご参加頂いています。

講義内容・様子などの詳細は、
講師 砂糖ふくろう 氏の下記サイトにて
https://satoh-blog.fun/seminer/suits-drawing-kougi

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『プロカメラマンFILE 2020』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:プロカメラマンFILE 2020
刊行予定日:2019年10月上旬
編集:カラーズ
定価:2,909円+税
ISBN:978-4-86246-459-0
サイズ:B5
ページ数:216ページ
発行:カラーズ
発売:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『The Art of INEI コンセプトアート REVISION』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:The Art of INEI コンセプトアート REVISION
刊行予定日:2019年10月下旬
著者:富安 健一郎
定価:3,000円 + 税
ISBN:978-4-86246-443-9
サイズ:A4変形
ページ数:168ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

■10月24日(木)〜11月1日(金)
■休廊日10月27日(日)
■12:00〜19:00
 土曜・最終日12:00〜17:00

アマチュア時代、公募展に出品する際に使っていたB全パネル。パネルを買うお金さえなかったので、教室にある端材で作ったためやたら重く、どうやって処分しようかと考えているうちに、もう一度使ってみたくなりました。漫然と挑んでいた森や山、街を描くのにふさわしいのはもしかしてこのサイズでは、と。卓上ミシンの限界かとも思いつつ、予定調和とは行かない制作の成果をご覧いただければ幸いです。
同時開催のMANIFESTO GALLERYでは、オーナー伊部さんプロデュースの色紙と短冊を含め、販売用小作品を展示いたします。

トコトコ歩いていて細い道があるとまがってしまう「まがりかど」。
小さな発見があるから面白い。
このガラス戸は昔の実家と同じ。アロエがニョキニョキ伸びていたり。
何もなく遠回りになる事もあるけれどまがってしまいます。
絵に詩を付けて展示しようと思っています。
初日ワイン飲みましょう。
僕が初期から毎年参加しているPEACE CARD 2019東京展はmaya2で同時開催!
よろしくお願いします。

考えて描いてない?

【快画塾】は、絵が上手くなるためのワークショップではありません。写真のような絵を描くことも目指しません。

見たままを「自動的に描くとどうなるか」「何が生まれるか」を様々なアプローチで“実験します。

「絵が苦手」は単なるい思い込み、と気づいたら、もっと描きたくなります。描くことが楽しくなります。そんな体験ができるワークショップが【快画塾】です。 

ページの先頭へ