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イベントやコンペ等の情報をお届けします

日々を美しく。
理想を生きた手づくりの暮らし。

家族をモティーフにした温かい作品で知られるスウェーデンの国民的人気画家カール・ラーション(1853〜1919)。彼は昔ながらの伝統が残るダーラナ地方に「リッラ・ヒュットネース」と呼ばれる家を入手し、妻カーリンとともに理想の家へ改装していきました。その暮らしぶりを描いた画集は現代のスウェーデンのインテリアに深い影響を与え、各国でも翻訳出版されています。本展は、絵画をはじめ、夫妻がデザインした家具やカーリンのテキスタイルなど日本初公開を含む品々を展示し、世界を魅了したライフスタイルに迫ります。
http://www.sjnk-museum.org/program/expect/5469.html

イラストレーターとしての活動に加え、近年、料理の仕事に取り組みはじめ、
活動の場を拡げている糸乃さん。今回の展示では絵と料理の交わるところとして、
陶器皿を支持体とした手描きの絵付け作品を発表します。
また、会期中にはお弁当の販売もいたします。
彼女の表現する「絵と料理」、ぜひ合わせてお楽しみください。

DIESEL ART GALLEYでは、2018年8月31日(金)から11月15日(木)の会期で、双子のアートユニット、HAMADARAKA (ハマダラカ)の国内初大型個展「EDENDORDORADO(エデンドルドラド) ―楽園の物音―」を開催いたします。

本展では、ペインティング作品約30点と、ギャラリー空間に浮遊する立体作品からなるインスタレーションを展覧いたします。
また、会期中の10月27日(土)には、アーティストの伊藤桂司氏 と河村康輔氏をゲストに迎え、トークイベントを開催いたします。

http://www.kienoe.com/news/?p=702

「My cosmic catalog」と題して、
illustration、fabricを中心とした展覧会を開催します。

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illustration
fabric
を中心に・
たくさんのあそびをちりばめた展覧会

暮らしの中で出会ったものや人を、消しゴムはんこを彫って、押して描く、
とみこはんの消しゴム版画展です。
活気あふれる夏の浅草で、たくさんの消しゴムとともにお待ちしております。

■とみこはん消しゴム版画展「float」■
日時:2018年8月18日(土)-9/2(日)12時-19時 
※期間中、8/20.27(月)は定休日です。

会場:チェドックザッカストア浅草  ホームページ:http://www.cedok.org/
住所:〒111-0043 東京都台東区駒形1-7-12
電話番号:03-6231-6639

◆浅草駅だけでなく 、蔵前駅からも歩けます。地図のご案内をご覧ください。

2018年8月24日(金)ー 8月29日(水)

出版絵本の仕事に繋げることを目的とした展覧会です。
お話しのダミー本とその原画を数点展示します。
絵本の制作、出版に携わる関係者に多くご来場いただき、
新たな作品、作家との出会いの場にして頂きたいと思います。

2018年8月17日(金)ー 8月22日(水)

ドローイング、コラージュ。
こだわらない。とらわれない。突き詰めない。
どこへも辿りつかない。

プロフィール
1978年生まれ。多摩美術大学ガラス科卒業。
ほぼ10年ぶりに、2017年に制作再開。

金子佳代HP
http://www.osumi.org/kayo/

instagram: kayodory

ギャラリーメゾンダールの「関西アーティストを、東京へ、パリへ。」がコンセプトの‘浪速ガーリープロジェクト’の一環として、広く募集します。入選作品は、メゾンダール・ギンザと、パリでご紹介。ぜひ、ご参加下さい。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ゲームグラフィックス 2018 −CGWORLD特別編集版−』を全国の書店を通じて刊行します。3DCG&映像制作の専門誌「CGWORLD」に掲載された、ゲームグラフィック開発のノウハウを凝縮した事例集です。

【概要】
書籍名:ゲームグラフィックス 2018 −CGWORLD特別編集版−
刊行予定日:2018年9月上旬
編集:CGWORLD編集部
定価:本体3,600円 + 税
ISBN:978-4-86246-426-2
サイズ:A4変型
ページ数:360ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『著作権トラブル解決のバイブル! クリエイターのための権利の本』を全国の書店を通じて刊行します。弁護士と現役クリエイティターが判例とリアルなトラブル体験から導く、著作権トラブル解決のバイブルです。

【概要】
書籍名:著作権トラブル解決のバイブル! クリエイターのための権利の本
刊行予定日:2018年9月下旬予定
著者:大串肇、北村崇、染谷昌利、木村剛大、古賀海人、齋木弘樹、角田綾佳、小関匡
定価:本体2,400円 + 税
ISBN:978-4-86246-414-9
サイズ:A5判
ページ数:224
発行:株式会社ボーンデジタル

08/17(金)→ 08/22(水)
Opening Party 
8/17(金) 18:00~20:00

白い絵の具でつむぐ
輝く石をめぐる物語

11:00am〜7:00pm(最終日のみ5:00pmまで)

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『グラフィックデザイナーのためのコンテンツ作成術』を全国の書店を通じて刊行します。魅力的なコンテンツの作成方法とは? 静止画から映像、3DCGまで、ソフトウェア導入のプロフェッショナルが、コンテンツ作りのためのソフトウェア活用術を紹介します。

2018年8月3日(金)ー 8月8日(水)

今展は日本昔話をテーマにした作品を展示致します。
ダンボールを切ったり、貼ったり、折り紙や雑誌を
コラージュして制作した半立体作品での展覧会です。
日本昔話をより愉快に表現出来たらと思います。
オリジナル作品とともにお仕事の作品も
展示予定です。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)の夏休みの教育普及プログラム「夏のこどもワークショップ」。イラストレーターの遠山敦を講師に迎え、「LITTLE FINGERS BIG ART 2018」を開催します。
指先や手のひらに直接絵の具をとりだして、建物のガラス窓全面を覆うほどの大きな一枚の絵を参加者みんなで作りあげます。緑色、黄色、空色、桃色...さまざまな色に埋め尽くされたTOKASレジデンシーにジャングルが出現!?体をめいっぱい使って大きな絵を描くことの魅力やみんなで一緒に作品を作り上げる楽しさを学ぶ機会です。指先から広がる、でっかいアートをつくろう!

佐世保市博物館島瀬美術センター
〒857-0806 長崎県佐世保市島瀬町6-22
展示期間: 2018/8/9(木曜)-8/15(水曜)
開館時間: 10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日: 14日(火曜日)
観覧料: 無料
※ 同館1Fにて「Yume Cloud Studio キッズアート展」同時開催

がんと診断された方、およびそのご家族、ご友人を対象にした絵画・写真・絵手紙コンテストです。作品に800字以内のエッセイを添えて、がんと生きるあなたの想いを表現してください。

■応募登録期間
2018年7月17日(火)〜2019年1月31日(木)

■テーマ
「がんと生きる、わたしの物語。」

■部門
●絵画部門
〔種類〕油彩、水彩、アクリル画、イラスト、コンピュータグラフィックス、日本画、版画、ちぎり絵、切り絵
〔サイズ〕最小4 号キャンバス(333mm×242mm)〜最大12号キャンバス(606mm×500mm)
●写真部門
〔種類〕フィルム写真:カラー・モノクロ(銀塩プリント)ネガ・ポジフィルム35mm以上、デジタル写真:カラー・モノクロ(お店プリントまたは写真用紙へのプリント)、携帯電話およびスマートフォン附属のカメラ(推奨8MB、800万画素以上)
〔サイズ〕6ツ切サイズ(203mm×254mm)〜ワイド4ツ切サイズ(254mm×366mm)
●絵手紙部門
〔種類〕墨、顔彩を使用し、毛筆にて制作されたもの
〔サイズ〕はがきサイズ(100mm×148mm)

※いずれか一つの部門に応募いただけます。
※応募は1人1作品までとします。

2018年8月4日(土)-8月26日(日)
12:00-19:00 ※最終日のみ17:00まで
毎週火曜日・水曜日休廊
opening party:8/4(土)17:00-20:00

会場:マキイマサルファインアーツ
東京都台東区浅草橋1-7-7
http://www.makiimasaru.com
03-3865-2211

最新デザインの表現と思考のプロセスを追う「デザインノート」、描く人のためのメイキングマガジン「イラストノート」各誌と、武蔵野美術大学の共同コンテスト企画「ムサビノート展」を開催します。応募作品はすべて8月19日(日)に武蔵野美術大学オープンキャンパス内で掲示。当日に公開審査会を開催し受賞作品を決定します。作品の募集は8月1日まで。

2018年7月27日(金)ー 8月1日(水)

世代別に幼少期から老年期までを5世代に分け、
各世代の女性を描き見るグループ展です。
5人のイラストレータの取り組みをお楽しみください。

出展者

天野綾乃
http://ayanon.petit.cc
 
市村譲  
https://www.joeichi.com

平のゆきこ
https://www.hiranoyu.com

福士陽香  
https://www.harukafukushi.com

船越加那
https://www.funakoshikana.com

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『アナトミーとフォース 構造と機能から描く躍動感ある人体』を全国の書店を通じて刊行します。部位の名称や位置を覚えるのではなく、「機能」に注目してアナトミーを学習すると、躍動感と実在感のあるドローイングになります。

【概要】
書籍名:アナトミーとフォース 構造と機能から描く躍動感ある人体
刊行予定日:2018年8月初旬
著者:マイケル・マテジ
定価:本体3,000円 + 税
ISBN:978-4-86246-422-4
サイズ:B5変形版
ページ数:332 ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『PATTERN FREAKS』を全国の書店を通じて刊行します。Photoshop、Illustratorを使用した、オリジナルのパターン素材の制作と事例を紹介します。

【概要】
書籍名:PATTERN FREAKS
刊行予定日:2018年7月下旬(予定)
著者:DENSHISHA
定価:本体2,600円 + 税
ISBN:978-4-86246-420-0
サイズ:B5変形判
ページ数:208
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、画家・三澤寛志の45年間にわたる代表的創作画業の多くを紹介する本邦初の画集、「ありのままに描く人物画 三澤寛志の油絵と水彩、その絵づくりのすべて (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、7月20日(金)に発売します。

2018年7月11日(水)〜8月29日(水) 11:00〜19:30
※会場:ファミリア銀座本店 1F イベントスペース 「CUBiE」

テキスタイルデザイナー鈴木マサル氏とのコラボレーション第二弾!銀座本店CUBiEに、「familiar AQUARIUM(水族館)」が開館します!
会期中は、誰でも参加できるワークショップを毎日開催。子どもから大人まで、すべての方々と一緒に空間をつくりあげます。
空想した世界がコンピューターの力でリアルに視覚化できてしまう今の時代だからこそ、自分の手を動かして創り出す現実味を体感し「ワクワク」「ドキドキ」することや、それぞれに想像し自由に表現すること、みんなで何かつくること、積極的に参加することなど、本展を通じぜひご体験下さい。

ファミリア公式HP:https://www.familiar.co.jp
Facebook:https://www.facebook.com/familiar1950/
Instagram:https://www.instagram.com/familiar_official/
hash tag #familiarAQUARIUM #ファミリアアクアリウム
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本展の準備中の5月2日にかこさとしさんが92歳でご逝去されました。謹んで心からご冥福をお祈り申し上げるとともに、かこさんが作品に込めてきた想いを改めて多くの方に感じていただければ幸いです。

スケッチ・下絵・複製原画を中心に200点以上をご紹介。作家ゆかりの地・川崎で過去最大規模の「かこさとし展」を開催します!

『だるまちゃんとてんぐちゃん』や『からすのパンやさん』など、皆さんが一度は目にしたことがある絵本の作家かこさとしは、50年以上にわたりおはなしの絵本やかがくの絵本などたくさんの作品を発表し続けました。 物語をつくるようになったのは、1950年代の川崎市でのセツルメントと呼ばれる活動がはじまりです。子どもたちに作文や絵の描き方を教えるほか、自分でも紙芝居や幻灯をつくって、子どもたちに読み聞かせていました。このときの体験が、のちの絵本づくりに大きく活かされています。
本展では、かこさとしが生み出した作品を一堂に集め、そのひみつに迫ります。「だるまちゃん」シリーズや『からすのパンやさん』の一場面をはじめ、『どろぼうがっこう』、また、『かわ』や『たべもののたび』など科学絵本の全ての場面を展示するほか、ひみつのキーワードとなる「見る」「知る」「学ぶ」、そして「食べる」場面を中心に展示します。
川崎の子どもたちとの出会いから花開いたかこさとしの世界を、いっしょに楽しみましょう!

2018年7月20日(金)ー 7月25日(水)

みなれた街ではあるけれど、美しいとも形容しがたい
なぜか心にひっかかる風景がところどころにあります。
日本有数の繁華街である新宿の
見おぼえのあるようなないような風景を切りとり、描きました。

プロフィール
東京都在住。2005年多摩美術大学生産デザイン学科
テキスタイル専攻卒業。会社員を経てフリーランスへ。
雑誌、書籍、ウェブなど各方面でイラスト、挿絵、
イラストコラムを手掛ける。
都内で個展やイベントなどに多数参加。

野田映美HP
http://nodakimi.main.jp

コンテスト情報サイトの「登竜門」はこの度、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.(東京都杉並区/日本社長:清原正治、以下 アメリカン・エキスプレス)と協働し、「地元のお店を応援し、買い物の楽しさを伝える」イラストを一般の方から広く募集する「SHOP LOCAL(ショップローカル)イラストアワード2018」を開催します。
「SHOP LOCAL」とは、アメリカン・エキスプレスが2017年より展開している、全国の地元のお店を応援し、地域コミュニティの活性化を後押しする取り組みです。このSHOP LOCAL活動を更に推進するため、イラストアワードを開催します。アワードの外部審査員に、白根ゆたんぽ氏(イラストレーター)を招聘。「地元のお店は毎日がエンターテインメント」をテーマに、地元のお店での買い物の楽しさや地域での交流を表現したイラストを、2018年7月9日から9月18日まで募集します。(公式サイト:https://compe.japandesign.ne.jp/shoplocal/

「ことばをながめる、ことばとあるく——詩と歌のある風景」は、美術館と図書館の複合施設である太田市美術館・図書館が「本」と「美術」の架橋を目指して実施する〈本と美術の展覧会〉第2弾として開催するものです。
今回のテーマは詩と歌(短歌)。画家が絵具を素材とするように、言葉を用いて表現・思考の新たな地平を切り開く詩人・歌人たちの作品が、グラフィックデザイナー・画家・イラストレーターたちとの共同によって、当館の展示空間に展開されます。

今回、LAMY×KYOSUKE HIMURO メモリアルコラボを記念して、イラストレーターの粟津泰成がLAMYの万年筆を用いて作画した”HIMURO ART”が実現。代官山蔦屋書店では、7月14日(土)から7月31日(火)まで、この”HIMURO ART” 2作を展示すると共に、ファンクラブ会報誌「KING SWING」カバーアートの原画も複数点、展示します。

2018年7月13日(金)ー18日(水)

街を描く「風景」シリーズ3回目の展覧会です。
思い出や思い入れのある街、心ひかれる街。
5人それぞれの想いとともにお楽しみください。

作家:川崎由紀、サカイヒトミ、坂口友佳子、田辺ユミコ、中島早希

会場:OPA gallery http://opagallery.net/
   東京都渋谷区神宮前4-1-23-1F 03-5785-2646
時間:11時ー19時(最終日は17時まで)
オープニングパーティー:初日18時ー20時

2018年7月12日(木)より、ドラックアウトスタジオにて、ゆかいメンバーであるイラストレーター・やまねりょうこの展覧会「山と根」を開催いたします。
 
やまねりょうこは、2013年に桑沢デザインを卒業後、同級生の池ノ谷侑花と共に、「やっかい」というユニット名を宣言し、ゆかいのメンバーとして活動をスタートしました。しかし、その後は「やっかい」としての活動ではなく、個人のスキルを高める方向へと即転換。やまねは、得意なイラストレーションを軸に現在に至るまで約6年間活動してきました。

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