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HALO

廣中薫 展

「光暈、春のフレアとゴースト」
会  期:5/5 (祝) - 15(日). *火・水 休廊
開催時間:11am - 6pm (最終日-4pm)
会  場:Galeria Punto KOBE ガレリア プント神戸
会場住所:神戸市中央区山本通1-7-17 WALL AVENUE B1F
T E L:078−200−5585
アクセス:三宮駅より山側上ル10min、北野坂スタバ斜メ

web予約:
https://fb.me/e/1Gz8AV4Nw

孤独はいつも未知で

私のありようによって変化する

上手く手懐ければ

こんなに素敵な友達は

他にいない

女性の孤独からイメージを膨らませ

作品を制作しました。

◎「日常」

10
4月

ありふれた日々の営みをイラストレーションで描く。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年4月26日(火)〜5月1日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:金子なぎさ、しろた友貴、桧垣文乃、まえじまふみえ、モリナオミ

2021年から2022年初頭の仕事から36冊の本と装画を展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年4月12日(火)〜4月23日(土) 月曜休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

東京・末広町の PARK GALLERY では、2022年3月30日(水)より、6人の作家による「花」や「植物」を描いたエキシビジョン『ほどく』を開催します。

展示タイトルの『ほどく』は、花を買ってきて、水をくべて、花瓶に飾る時のリラックスした気分を一言で現したく、つけたタイトルです。

自分のために、大切なひとのために、暮らしの中に添えられる花や植物の存在は、現代を過ごすわたしたちの活力に繋がっていると感じます。世の中に漂う閉塞感や心のどこかにあるやるせなさにも、刺激を与えられるような展示会となるようにと願いを込めました。

この展示では、立体、イラスト、リソグラフといった、6名の作家による「花」や「植物」をテーマにした様々な作品を展示します。この展示にきてくれたひとたちが、まるで花を飾った時のように、植物を眺めている時間のように、ホッと一息できる時間をたのしんでもらえたら嬉しいです。

空想と現実を行き来するような作品(イラストレーション、絵画)を展示いたします。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年3月29日(火)〜4月3日(日)
時間:12:00〜19:00(最終日17:00まで)

生まれた街、暮らす街、働く街、訪れた街、去った街。そして街に生きる人。
イラストレーションを展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年4月5日(火)〜4月10日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

写真家の花澤杏華さんとコラボした限定デザインの『ちふれ うるおい ジェル』と『ちふれ 美白 うるおい ジェル』*1を、2022年5月1日(日)から順次、全国のドラッグストア、スーパー、対面量販店、直営店、ちふれオンラインショップ、ちふれ公式出品のECモール等にて数量限定で販売いたします。
※一部店舗ではお取り扱いがございません。また、店舗により発売日が異なります。
※ちふれオンラインショップおよび、ちふれ公式出品のECモールでは4月19日(火)より順次先行販売いたします。

◎アートワークショップ内容
講師にエコアーティスト綾海さんをお招きし、岡⼭のアパレルブランド株式会社ジョンブルからご提供いただく廃材を活⽤し、子供さんたちと共に桜のアート作品を創作いたします。
完成した作品は一定期間展示を行い、展示終了後は作品を裁断してコースターとして販売を行い、売上を災害復興の活動に寄付する循環型ワークショップになっております。

ブックデザイナー藤田知子と東京創元社編集者佐々木日向子による海外文学をテーマとした
東京創元社の本の装画を描くワークショップ。課題図書を描き、模擬装幀した本と原画を展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年3月22日(火)〜3月27日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

植物を様々な手法で表現している作家による展示です。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年3月15日(火)〜3月20日(日)
時間:12:00〜19:00(最終日17:00まで)

 公益財団法人日本交通文化協会(東京都千代田区、理事長:滝 久雄)と徳島空港ビル株式会社(徳島県板野郡、代表取締役社長:森本 義雄)は、一般財団法人日本宝くじ協会の「社会貢献広報事業」の助成を受け、パブリックアート作品を制作し、設置しました。徳島阿波おどり空港旅客ターミナルビル3階出発ロビーで2022年3月7日(月)に初公開し、常設しました。

 作品のタイトルは『ZOMEKI - 悠久の二拍子 -』です。地元・徳島出身の漫画家である竹宮惠子氏が原画・監修を務め、約2カ月かけてオリジナルの原画を描き下ろした作品です。

中堅アーティストを対象に、受賞から複数年にわたる継続的支援によって、更なる飛躍を促すことを目的に、東京都とトーキョーアーツアンドスペースが2018年度から実施している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。
第2回の受賞者藤井光、山城知佳子による受賞記念展を東京都現代美術館にて個展形式で開催します。
藤井は、国内外の歴史的事象について実証的に検証しつつ、常に現在の視点を持ち込むことで同時代の社会課題に対する応答を試みてきました。本展では、戦後の、絵画をめぐる議論をアメリカ占領軍が残した公文書から考察する新作を発表します。
山城は、これまで出身地の沖縄を主題に制作してきました。制作過程で、次作のビジョンが見えるという山城は、沖縄でのリサーチを軸にした新作と、それに繋がる過去作品を展示します。

東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が創設したTokyo Contemporary Art Award(TCAA)の第4回受賞者として、津田道子とサエボーグを選出しました。3月20日(日)に東京都現代美術館にて「TCAA 2022-2024」の授賞式とシンポジウムを開催いたします。
シンポジウムでは、前半は、TCAA過去4年間の活動を総括するほか、受賞者2名の作品のキーワードとなる身体、ジェンダー、差異をトピックに、他者との関わりや、社会課題とアートの可能性について議論します。後半は、受賞者2名から、自身の制作や2年後の2024年に東京都現代美術館で開催される展覧会を見据えた活動などについて伺います。
会場での開催とともに、オンラインでの配信(予約不要)も行いますので、ご来館が難しい方はぜひオンラインにてご参加ください。

在校生のファッション・クロッキー、アートワーク、イラストレーション作品を100点以上展示いたします。
ご無理のない範囲で在校生の日頃の成果をぜひご高覧ください。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)の企画公募プログラム「OPEN SITE 7」の募集を開始します。
OPEN SITE では、あらゆる表現活動が集まるプラットフォームの構築を目指し、展示、パフォーマンス、dot の各部門で企画を募集。
選出された企画は2022年10月から2023年1月にかけて TOKAS 本郷で実施されます。前回の「OPEN SITE 6」では、応募総数153企画から厳正なる審査を経て、セルフ・キュレーション企画やパフォーマンス、参加型イベント等の9企画を選出し、いずれも好評を博しました。2022年度も、時代性に即した視点でこれまでにない表現を探求し、社会と向き合う創造的な企画を募集します。
また、今回より企画実現に向けて支援内容を拡充しました。美術館の展示室やコンサートホールとは異なる、TOKAS本郷の空間を活かした自由な発想による企画をお待ちしています。
※なお、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、海外からの渡航が困難となる場合を想定し、「OPEN SITE 7」の公募は応募対象を日本国内在住者と限定いたします。

白と黒、モノクロームのイラスト作品を展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年3月8日(火)〜3月13日(日)
時間:12:00〜19:00(最終日17:00まで)

グランマ・モーゼス(モーゼスおばあさん)の愛称で親しまれ、アメリカの国民的画家として知られるアンナ・メアリー・ロバートソン・モーゼス(1860−1961)。無名の農婦だったモーゼスは、70代で本格的に絵を描きはじめ、80歳のときにニューヨークで初個展を開きます。日常の暮らしや季節ごとの行事、眼の前に映る風景などを素朴な筆遣いによって描いた作品と、そのユニークなキャリアにより一躍人気画家になりますが、生涯、農婦として堅実な日々を送り、101歳で亡くなる年まで1,600点以上の作品を遺しました。
生誕160年を機に企画された本展では、最初期の作品から100歳で描いた絶筆、そして刺繡絵やモーゼスの生涯を物語る愛用品・関連資料など、日本初公開を含む約130点を展示します。
昨年4月から大阪、名古屋、静岡、東京と巡回した本展は、当館が最終会場となります。
「人生100年時代」の今、自然や素朴な暮らしを愛し、たくましく誠実に、素敵な100年人生を生きたグランマ・モーゼスの世界を、この機会にぜひご覧ください。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『作例で学ぶ Substance 3D Designerの教科書』を全国の書店を通じて刊行します。

近年、ゲームや映像をはじめとするさまざまなCG制作では、高品質かつ大量の素材を素早く用意することが求められています。その制作をサポートするツールとして、さまざまな現場で高い評価を受けているのが「Substance 3D Designer」です。昨年よりAdobeの製品ラインナップに加わったことで、さらに幅広い分野での活用も期待されています。

本書では、「Substance 3D Designer」にこれからチャレンジしたい方やさらに使いこなしたい方に向けて、その機能や制作ノウハウをサンプルを使いながら、ていねいに解説しました。サンプルデータはダウンロードできるので、実際に手を動かしながら学んでいくことが可能です。

また、Substance製品のラインナップであり、組み合わせることでさらに効率がアップできる「Substance 3D Painter」および「Substance 3D Sampler」との連携についても詳しく解説しました。2021年2月に刊行した「作りながら覚える Substance Painterの教科書」から、ステップアップしたい読者にも最適な1冊となっています。

刺繍作家の伊藤千賀です。
今回、渋谷をテーマにした刺繍作品を展示します。
私にとって渋谷という街は生まれた時から身近な存在でした。
ここ数年の渋谷の開発が進む速度にとてもびっくりしています。
目まぐるしい変化の中、ずっと変わらずに存在しているものもあり、少し安心します。そんな今の渋谷の日常を切り取りました。

光と影は、花の輪郭。
「日時計」のように移ろう影で花々を描いた「白」の世界。
〜春への扉を開く切絵のフラワーワールド〜
イラストレーター花モト・トモコ個展「MERIDIANA −日時計−」、
2022年3月11日(金)〜20日(日)  東京妙案ギャラリー (白金台) にて開催。

花モト・トモコ個展「MERIDIANA -日時計- 」
<特設サイト> https://meridiana.myportfolio.com

会  期:2022年2月17日((水))〜20日(日)
開催時間:10:00 〜1 8:00 (最終日~15:00)
会  場:原田の森ギャラリー 東館1F+2F
     兵庫県立美術館 別館
会場住所:神戸市灘区原田通3丁目8−30
連 絡 先 :078-801-1591
Website:https://hyogo-arts.or.jp/harada/

白と黒、モノクロームのイラスト作品を2回に分けて展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年3月1日(火)〜3月6日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

ギャラリーメゾンダール大阪本店では、パリ在住の ジュリアン・パコーの個展を日本で初めて開催いたします。
彼の最新シリーズ、"Catastrophe-Lovers"をテーマにしたシュルレアルなデジタルコラージュ作品 30点と、
サウンドによる時空を超えたパラレルなインスタレーションを展開いたします。

■ 会期 2022年3月4日(金)- 12日(土) 月、火休み
■ 開廊時間:13:00〜18:00
会場 ギャラリーメゾンダール本店(大阪)
大阪市西区靭本町1-16-19 - 2F
06-6449-7773
info@maison-art.org

詳しくはこちら。
http://maison-art.org/julien,bio.html

2022.3.2(水)- 3.13(日)

東京・末広町の PARK GALLERY では、2022年3月2日(水)より、イラストレーターの石橋瞭による個展『Beyond Fav.』を開催します。

自身の好きな映画のワンシーンを中心に日常の風景や人物を描き、発表してきた石橋瞭。独特な筆の風合いを活かした存在感のある作風が特徴で、イラストレーターとして独立した2021年には雑誌やウェブで活躍し、注目を集めています。

長崎生まれの画家による動植物をモチーフに描かれた展覧会。「ナガサキ生まれの生きモノ展vol.2岡本泰彰」。動植物の生態に着想を得て、様々な技法で描かれた空想世界。絵画から版画、コラージュやミクスドメディアなど、大作を含めた作品をどうぞご覧ください。

2022.2.22.(火)〜2.27.(日)
10:00〜18:00
長崎県美術館/県民ギャラリーC
観覧料:無料

IAの分野で金字塔的な書籍『情報アーキテクチャ』では、コンテンツはすでに与えられているものとしていました。
本書はそのコンテンツを「どのように発見し、モデリング(構築)すればよいか」について語っています。
デザインの流行、デバイス(テクノロジー)の変化があっても、元となるコンテンツの構造設計をしっかりしておけば、それらが変わっても対応(再利用)することができるのです。

トーキョーアーツアンドスペースのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に構成する企画展「ACT (Artists Contemporary TOKAS)」。第4回となる今年度は、過去の出来事を起点にしながら、想像力を介入させた作品によって、共有されている時空間の拡張を試みる3名のアーティストを取り上げます。

本展で齋藤春佳と中澤大輔は、1928(昭和3)年に建設されたTOKAS本郷の建物の歴史から着想した新作を発表。ユアサエボシは、同時代に生きた架空の画家の絵画を展示します。過去の出来事を現在に接続させるこれらの作品は、私たちが生きる社会の構造を顕在化させ、世界の異なる見方を提示します。昭和から令和へ、時代の流れとともに多様な人々が交流してきたTOKAS本郷の建物を舞台に、今ここに存在しない時間に接近することで、眼前の光景を再考する契機となることを目指します。

東京・末広町の PARK GALLERY では、2022年2月2日(水)より、Group Exhibition 『あの店に想いを馳せる』を開催します。
今回のタイトルであり企画のテーマは『あの店に思いを馳せる』。

店内の賑やかな雑踏やテーブルに運ばれる料理の匂いと共に、店の主⼈や常連客の楽しそうな顔を思い出し切なくなる。

「いつかまたあの店で飲みたいな」「またあれ⾷べたいな」と、コロナ禍以前の居酒屋や⽴飲み屋、⾷堂や喫茶店などの情景を少し前の「当たり前」に思いを馳せる展⽰会になればと思います。

「FLOWER PARK」-写真と香りの展覧会-を開催いたします。

飯田信雄の写真集「FLOWER PARK」は<眼福>という一言で説明がつくほど、美しく優しく心癒される。
仕事で一息入れる時、手に取って適当な頁を広げる。
そこに広がる色と形と波動に、一瞬で別の次元に移動できるのだ。気持ちがほぐされ、うっとりと頭部は斜傾してゆく。
1 年間浜松に通い続けて撮影した飯田さんは、きっと花の精に気に入られたのだろう。
そして別次元の通路を教えられたに違いない。花々の色と形と波動を、写真に残すことを許されたに違いない。
天然の香料だけを使う調香師の楠尚子さんとのコラボレーションで香りも楽しむことが出来る展覧会となった。一つの作品に、一つの香り。それが複数楽しめるようだ。
きっと飾られた作品も嬉しくて、風に吹かれていた頃を思い出し、画面を飛び出し揺れるかもしれない。
DAZZLE 村松真理子

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