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イベントやコンペ等の情報をお届けします

2019年7月19日(金)ー 7月24日(水)

ショート (short) :[名](スル)
物の長さ・距離・時間など短いこと。物が不足すること。
意図しない電気的な接続がされていること。etc...
現実世界をショートさせてみたいと思いました。
約3年ぶりの個展です。皆様どうぞお越し下さいませ。

日々のカケラ
景色や空のカケラ
私やダレカのカケラを
集めてみました。
あなたのカケラを捜しに来てください。

ギャラリーメゾンダールの企画展「桃と紫」の”紫”バージョンを東京にて開催します。
大阪では桃色/ピンクがメインの作品をピックアップさせていただきましたが、東京では紫色はポイントカラーになっていますが、特に自分の世界観がはっきりしている個性派アーティストをセレクト。
新作メインの展開です。お見逃しなく、よろしくお願いします。

[会期]
7/26(金)-8/3(土)
13:00-19:00
(月曜休み、最終日−18:00)

アーツコミッション・ヨコハマ(略称:ACY、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団運営)は、“つなぐ、ふやす、アートの現場”を標語に、横浜市文化観光局が掲げる「文化芸術創造都市・横浜」施策に基づき、横浜都心臨海部にクリエイターを多数迎え、様々な担い手と協働し、実験的な取組を行い、横浜ならではの魅力を生み出すことに寄与しています。

この一環として、この度新たに「ヨコハマ創造産業振興助成」制度を設け、2部門「新商品・サービス開発部門」「事務所開設奨励部門」の募集を開始します。本助成プログラムを通じて、クリエイター、企業、大学等が行う革新的、創造的な取組を支援し、創造産業へ積極的に行動する街・横浜を目指します。

神戸のBBプラザ美術館/開館10周年記念「イラストレーター・灘本唯人の全貌 ―男と女のレシピ―」では、日本のイラストレーションの先頭を走り続けた灘本唯人(なだもとただひと)(1926-2016)を紹介する展覧会を開催中です。

1960〜70年代、戦後いち早くグラフィックデザインを普及させた亀倉雄策、早川良雄らの活躍により、街にグラフィックデザインの広告が溢れる時代の中で、灘本唯人は独特のデフォルメと、ユニークで人間味溢れるイラストレーションによるデザインにより、一躍時代の寵児となります。特に、人物の風姿表現においては、その優れた色彩感覚、造形感覚による、自由奔放でユーモアあふれる描写で定評を得ていました。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、若手アーティストを対象とした公募展「トーキョーワンダーウォール」の入選者に対し個展の機会を提供するプログラム「Emerging(エマージング)」を2001年より実施してきました。今年度からは名称を「TOKAS-Emerging」に変更し、日本在住の35歳以下のアーティストを対象とする公募プログラムとして開催します。

日時:2019年8月4日(日)
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団トーキョーアーツアンドスペース
会場:トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
アーティスト:野原万里絵

墨田区の街の形の型紙を組み合わせて、
みんなでオリジナルの新しい街の風景を描きます!

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーでは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターが来日し、滞在制作やリサーチ活動が行われています。 オープン・スタジオでは、普段はなかなか見ることのできないクリエーターの制作や活動について展示・公開し、作家による解説やゲストを招いてトークを行います。

東京都とトーキョーアーツアンドスペース (公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)は、海外での活動に意欲をもつ中堅アーティストを対象とした新たな現代美術の賞を2018年に創設しました。
本賞の受賞者には賞金のほか、翌年度内の海外での活動支援および翌々年度の東京都現代美術館での成果/受賞展の開催など、継続的な活動支援を行います。
また、本賞は選考委員による推薦と公募を併用し、選考委員によるリサーチや書類審査、インタビューなどを経て2名の受賞者を決定します。
本賞をとおして更なる飛躍を目指すアーティストのご応募をお待ちしています!

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Vision ストーリーを伝える:色、光、構図』を全国の書店を通じて刊行します。伝えたいストーリーをどんなビジュアルで見せる!? 映像の世界に引き込み、主人公の感情の旅に共感してもらうには!?

【概要】
書籍名:Vision ストーリーを伝える:色、光、構図
刊行予定日:2019年7月25日
著者:ハンス・P・バッハー
定価:本体4,000円+税
ISBN:978-4-86246-453-8
サイズ:215mm × 280mm
ページ数:240ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ジャパン・クリエイターズ 2019』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:ジャパン・クリエイターズ 2019
刊行予定日:2019年7月上旬
編集:カラーズ
定価:本体2,870円+税
ISBN:978-4-86246-449-1
サイズ:B5判
発行:カラーズ
発売:株式会社ボーンデジタル

2019年7月12日(金)ー 7月17日(水)

慌ただしい日々の中でも、ふと心に残る瞬間があります。
風に揺れる木陰のシルエット、子どもたちの何気ない仕草、
街ですれ違う人々の表情・・・
そんな情景のひとつひとつを描きました。

2019年7月5日(金)ー 7月10日(水)

毎年、1年があっという間。
何をしてきたのか、なんだかあんまり覚えてない。
作品も自分も成長できているのだろうか、という焦りも。
とはいえ、ちょっと散歩に出てみれば、
目の前の日常にはあちらこちらにユーモアと美しい光景が見え隠れ。
気持ちのんびり行ってみよう。

帝国ホテルプラザ東京2Fのコマーシャルギャラリー「MEDEL GALLERY SHU(愛でるギャラリー祝、代表 高野賢一)」では、8月より、若手現代美術家の作品を展示し、その批評をアーカイブしていくプロジェクト「MEDEL GALLERY SHU CONTEMPORARY ART REVIEWS」を開始いたします。
当プロジェクトは、単に作品を展示・販売するだけではなく、新進気鋭の美術批評家から寄稿された批評を通じて、その開催と作品を永遠に記憶と記録に留めていく――つまり “アーカイブ”することに意義があります。
アーティストの芸術にかける情熱や制作意図を汲みとり、それを後世に残していくことが、日本の芸術文化の発展に寄与するコマーシャルギャラリーの果たすべき役割であると考えております。
まずは8月に「MEDEL GALLERY SHU CONTEMPORARY ART REVIEWS」の第一弾として、熊倉涼子 個展「coniunctio」を開催いたします。熊倉は、人類の歴史のなかに現れては消えていくイメージやかたちをモチーフに絵画を制作しています。写実的な技法で描かれた、事物とは似て非なる虚構をこの機会に是非ご高覧ください。

青山塾で出会った4人による初めてのグループ展です。
それぞれの持ち味を活かした“4spaces”をご覧ください。

2019年8月2日(金)ー8月4日(日)
Open 12:00〜19:00

コメント::そこで作ってもらった服を着た人たちは、もっと自分の事が好きになるのだ。

コメント:::::::::
美味しいご飯を食べて美味しいお酒を飲む。こんな幸せなことってない!と常々思っています。
お家ご飯も良いけど、外食したお店で、雰囲気そのまままるっと頂く。それが楽しくて仕方ありません。
わたしのお出かけ帖は、一つのライフワークとして、ただただ自分のためだけに記録として作り始めたシリーズです。
そんな超個人的な作品を、今回ギャラリーのご好意で展示させて頂くことになりました。
観て頂いた方に楽しんでもらえたらいいな。何よりわたし自身が一番楽しんでいるんです。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、国内の若手アーティストを対象にした公募「TOKAS-Emerging」の募集を開始します!
TOKASでは2001年の開館以来、若手アーティストを対象とした個展開催プログラム「Emerging」を実施してきました。この度、2020年の「TOKAS-Emerging」に参加する35歳以下のアーティストを募集します。書類審査(1次)、面接審査(2次)を経て選出された6名のアーティストは、3名ずつ2期に分かれ、2020年4月から6月にかけてTOKAS本郷の各フロアでそれぞれの個展を開催します。
TOKAS本郷の展示スペースを使った、応募者自身が制作する平面(絵画、版画、デザイン、写真等)、立体、映像、インスタレーション等によって構成した展覧会企画のご応募をお待ちしています!

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、「絵を描くのが楽しくなる6つの勉強法+αセミナー in 大阪」を開催いたします。東京で開催した、2月、5月の会は大好評! 今回は、大阪での開催となりました。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『たてなか流クイックスケッチ』の刊行にあたり、著者 立中順平氏を迎え、《出版記念講演》を開催いたします。今回は東京を飛び出して、大阪での開催です。

2019年6月28日(金)ー 7月3日(水)

今展では、自由に描いた大好きな生き物たちをテーマに
展示しようと思います。
動物、昆虫、花など、シンプルだけれも
色彩溢れる賑やかな展覧会になればと思います。
よろしくお願い致します。

プロフィール
1981年生まれ。嵯峨美術短期大学、大阪総合デザイン専門学校卒業。
ザ・チョイス入選、TIS公募入選など。
絵本や児童書を中心にお仕事をしています。

亀澤裕也HP
https://www.kamezawayuya.com

人気マンガ『BTOOOM!』などを手がけ、「イラストノート」No.48で特集した漫画家の井上淳哉氏が、ヒューマンアカデミーで開催されるマンガ制作ワークショップに登壇します。
発想力をテーマにしたマンガ制作のワークショップのほか、制作の裏話が聞けるトークショーを実施予定です。本ワークショップはヒューマンアカデミーの在校生だけでなく、高校生・大学生・フリーター・社会人の方にもご参加いただけます。

◆セミナー内容
1.トーク(経歴・作品紹介)
2.井上先生実演によりマンガ素材の使い方を学ぶ
3.マンガワークショップ(マンガを作る上で大切な発想力を学ぶ)
4.質疑応答

※当日の進行によりお時間は前後する可能性がございますが、約120分のセミナーです。

◆開催日時
2019年7月6日(土)14:00〜

※詳しくは下記ページよりご確認いただき、ご参加お申し込みください。
なお本イベントは、全国の総合学園ヒューマンアカデミーをネットワークで接続し、
ライブ配信するイベントになります。
イベント会場などの詳細も下記よりご確認ください。

ヒューマンアカデミー詳細ページ
https://ha.athuman.com/event/btooom/inoue.php?code=140626

2019年6月21日(金)ー 6月26日(水)

東京を歩いて見つけた風景36点のうち18点を展示します。
当初は名所や有名な建築物ばかりを描くつもりでしたが、
その途中で立ち寄った喫茶店、通りすがりの坂道などに惹かれ
気づけば、そんな絵日記のような36枚となりました。

※同時期にギャラリー山陽堂にて
「東京三十六景 PART.2」として18点を展示します。
6/21(金)ー 7/3(水)日曜定休

2019年6月14日(金)ー 6月19日(水)

バレエの美しいシーンや、綺麗な音楽の流れる作品、
目を惹かれる衣装や、大好きなバレエダンサーなどを
愛をたくさん込めて描きました。

亜熱帯の原生林で出会った動植物、視えた幻、遠い記憶。
新作のペインティング、ドローイングを展示します。

1969年、東京都に生まれる。画家。
第2回岡本太郎記念現代芸術大賞展出品。個展、グループ展にて作品を発表している。
『のっぺらぼう』(杉山亮・作、ポプラ社)で第16回日本絵本賞及び読者賞、
『ばけバケツ』で第23回日本絵本賞受賞。

主な絵本の作品に『いいないいなこのおうち』『いいないいなあのおうち』(ともに小学館)、『おたまさん』『こっそりどこかに』(ともに長崎出版)、『ちょうつがいきいきい』(加門七海・作、東雅夫・編、岩崎書店)、『まんげつのこどもたち』(イースト・プレス)、『大接近!妖怪図鑑』『大出現!精霊図鑑』(ともにあかね書房)、『ながぐつボッチャーン』(WAVE出版)ほか多数。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~karube/

戦争に反対したダンス、1932年発表されたドイツ表現主義舞踊クルトヨース作より想を得て、岡登志子さん(神戸生まれドイツで学んだダンサー)による新解釈コンテンポラリー・ダンス作品『緑のテーブル2017』が誕生しました。日本を代表する大野慶人さん、日本の新しいコンテンポラリー・ダンス垣尾優さん他、多くの個性あふれるダンサー達が出演致します。

2019年6月7日(金)ー 6月12日(水)

「街を行き、その一瞬の風景を描きとめる」
「心の趣くままに自由に手を動かす」それはとても贅沢な時間です。
今回は20人それぞれが好きな風景を描きとめました。
スケッチならではの「音・におい・風」を感じてくれたら
うれしいです。

花雨(かう)
花が雨のように散ること。また、その花。
特に天上から降る花をいい、神仏の加護のしるしとする。
花の咲くころに降る雨。花に降る雨。

佳き雨の中、瑞々しく咲く花の一瞬を描いています。

2019年5月31日(金)ー 6月5日(水)

“ランド”の音の響きには
懐かしさやあたたかさを感じます。
幼い頃に楽しい場所へ連れて行ってもらった
ワクワク感が蘇るのでしょうか。
懐かしい風景やあたたかな景色を思い巡らせ
気負いなく、心の赴くままに描きました。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、マンガ・アニメ・ゲームなどの名付けに役立つ、「創作者のためのドイツ語ネーミング辞典 ドイツの伝説から人名、文化まで」を、5月31日(金)に発売いたします。

モンスター、武器、魔法のドイツ語からドイツの人名の意味・由来まで 創作に役立つドイツ単語を4000語収録!
クーゲルシュライバー(ボールペン)、シュヴァルツ(黒)、ヴォルケンクラッツァー(摩天楼)などなど……。ドイツ語は「響きがかっこいい」「必殺技みたい」「中二病的なクールさがある」とネットで話題を集めています。

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