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イベントやコンペ等の情報をお届けします

テーマ:LOHAS
「ロハスなイラストを描こう」

ロハスとは英語でLOHAS(Lifestyles Of Health And Sustainability)。
「健康と環境に配慮した生活」のことです。
私たちの普段の生活がよりよく、美しくなること。
それがロハスなのです。
このコンテストでは、ロハスを感じられる作品を広く募集いたします。
人、町、家、自然、生き物……あなたが考えるロハスを表現してみませんか。
チャンスがあなたを待っています。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、マンガ・イラスト好きな人がまず最初に描きたい、男性キャラ・女性キャラの「顔」の描き分けを徹底解説した「男女の顔の描き分け 角度別・年齢別・表情別のキャラデッサン (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、5月24日(木)に発売します。

本書は、マンガ・イラスト好きな人がまず最初に描きたい「顔」の描き分けに特化。WEBのお絵かき講座コンテンツで人気を集めるイラストレーター・YANAMiが、男女のキャラをいきいきと描くための「キャラデッサン」テクニックを徹底解説します。

八ヶ岳の麓に住み、森から着想を得て制作している作家・吉野剛広のひょうきんな動物たちや、森の気配を映した絵画など約30点を展示します。
2018年6月13日(水)– 6月18日(月) 11:00 – 19:00 (最終日は17:00まで)

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かこさとしのひみつ展
−だるまちゃんとさがしにいこう−

複製原画を中心に200点以上をご紹介。
かこさとし展として、過去最大規模の展覧会です。
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川崎市市民ミュージアムでは、2018年7月7日(土)〜9月9日(日)まで、
去る5月2日に逝去された川崎ゆかりの絵本作家・かこさとし先生の展覧会を、
哀悼の意を込めて予定通り開催させていただくはこびとなりました。

『だるまちゃんとてんぐちゃん』や『からすのパンやさん』などで知られる絵本作家かこさとし。その創作の原点は、1950年代の川崎市幸区古市場でのセツルメント活動にありました。かこさとしはセツルメント活動において川崎の子どもたちに創作指導するほか、自ら紙芝居や幻灯を制作し、子どもたちに読み聞かせていました。このときの体験がその後の作家活動の大きな糧となります。本展では、かこさとしの長きにわたる創作活動を概観し、その創作の秘密に迫ります。

昨年に引き続き、東京で9回目の個展を渋谷ハオス&テラスで開催します。
切り絵作品の展示を中心に、手ぬぐいやハンカチ、
ポストカードをはじめとしたデザインアイテムの販売、
食のアトリエ・スパロウのパン・お菓子・ジャムの販売もあります。
会場の音楽選曲(BGM)は今回も吉本 宏さん。
一年ぶりの新しい作品、ぜひ原画を生でご覧ください!

2018年5月3日(木-祝)~31日(木)

5月の展示会はヤルクコーヒーの大常連でもあるイラストレーターの長谷川洋子さんの展示会を開催いたします。

今年は、お子様も産まれママになって大忙しの長谷川さんですが、展示会をお願いしたところ快く引き受けてくださいました。
長谷川さんは大手デパートの広告や本の挿絵、企業のパッケージングなど幅広いお仕事をされている作家さんです。

彼女の技法はとてもユニークで、ヴィンテージの生地やビーズなどを使い特殊な貼り合わせにより立体感のあるコラージュを作りだします。
今回の展示会では、『花』をテーマに美しい作品が並びますので是非皆様のお越しをお待ちしております。
http://www.jalkcoffee.com

Talk coffee
東京都杉並区永福4-19-4 安藤氷室ビル1F
03.6379.1313

2018年5月18日(金)ー5月23日(水)

風景を描きたくて旅に出ました。
旅といっても大げさなものではなく
日帰りで行ける小さな旅です。
のんびりゆったり散策した風景を
楽しんでいただけると嬉しいです。

2018年5月25日(金)ー 5月30日(水)

ただただ、花が描きたい。
そんな、無垢な気持ちで描きます。
描いた花たちが、あなたの心に響くように、
ありがとうと語りかけながら。

2018年5月21日(月)〜5月26日(土)

どんなときでも ただ懸命に生きている、
小さな生きものたちの たくましい姿を描きました。

最新デザインの表現と思考のプロセスを追う「デザインノート」、描く人のためのメイキングマガジン「イラストノート」各誌と、武蔵野美術大学の共同コンテスト企画「ムサビノート展」を開催します。応募作品はすべて8月19日(日)に武蔵野美術大学オープンキャンパス内で掲示。当日に公開審査会を開催し受賞作品を決定します。

【応募対象者】
平成30年4月1日時点で20歳以下の方。

【テーマ】
「蝶」
デザイン部門 :「蝶」「ちょう」「チョウ」「butterfly」などの蝶を意味する文字を使用したデザイン作品。ロゴ、フォントなど。
イラスト部門 :「蝶」をイメージしたイラスト作品。キャラクター、イメージ画など。
未発表(※)の作品に限ります。
仕事として描いた作品や他コンペ等に応募したもの、また、インターネット上を含め不特定多数が目にする場に掲載した作品は発表済みとみなします。

【応募点数】
各部門1点まで。

2018年5月21日(月)〜26日(土)
11:00 - 19:00
最終日は17:00まで

昨年は、あえて雨の日に、ロケ、スケッチをする。
・・・熊野は元来雨が多く、晴天の少ない風土だという認識からだ。結果、
情景は一変し、西洋美術の表現原理”リアリズム”(特に陰影法)を失う、
明快な光は無く具体的な影は消え、実像の表現要素も失うことになる。そこに
残ったのは漂う湿気であった。
表現の主題は湿気であり、私と古代を繋ぐものとなっていった。

2018年 5月23日(水)−28日(月)
12:00−19:00
※最終日17:00まで

井の頭公園、ひょうたん池近くにあるキチジョウジギャラリーにて個展を開催します。
子どもたちが遊べる遊具や散歩道が続く、静かでのんびりした場所です。
散歩がてらにお立ち寄りください。

作家ホームページ www.dicdac.com

このたび、紙や布を使用した作品制作、インスタレーションなど幅広い表現活動をしているアーティスト鈴木いづみによる個展を、東塔堂とデッサンの2店舗にて開催いたします。今回はドローイング作品を展示いたします。
お近くにお越しの際は、ぜひ会場へお立ち寄りください。



会場:デッサン | dessin
会期:2018年5月12日[土]→ 5月27日[日]
時間:12:00−20:00 [火曜休み]

会場:東塔堂 | Totodo
会期:2018年5月12日[土]→ 5月26日[土]
時間:12:00−20:00 [日曜休み]

わたしたちは いつもなにかを さがしている。
さがしながら 今日も歩く。

自分のことは、意外によくわかりません。
絵を描いたときにはじめて、自分が世界をどんなふうに見ているのか
何を感じているかがわかることがあります。

毎日を生きるそれぞれのひとの一瞬の表情や、通り過ぎた情景が
いつのまにか、記憶のなかにきざまれています。

雪のように降りつもったその一瞬の情景を
日々を生きているひとたちを、描きたいといつも思います。

ギャラリーハウスMAYAでの久しぶりの展覧会です。
たくさんのかたにご覧いただけましたら嬉しいです。

2018年5月14日(月)〜5月19日(土)
11:00 - 19:00
最終日は17:00まで

http://shinako.players.ne.jp/

2018年5月17日(木)〜5月28日(月)
ひょんなきっかけから、ある「うろんな一族」の宮廷画家として仕えることになっ
た作者が、一族に寄り添い、その生活の様子を描いた絵画展です。

ギャラリーメゾンダールは、大阪本店のオープン15年を記念して、この度、東京、メゾンダール•ギンザにて関西の個性的なアーティストたちを東京で紹介していく企画、’浪速(なにわ)GIRLIE’を開催の運びとなりました。
デビューとなります、第一回目は、浪速ならではの女子力発揮の14名の若手アーティストをチョイスさせていただき、バラエティ豊かな展示販売となります。ぜひお見逃しなく。

●同時開催
メゾンダール企画CDサイズアート展
網代幸介、イタクラヨウイチ、iwata mayuko、宇川征二、北窓優太、ササベ翔太、玉川桜、ひろやまKyo子、來迦結子(Ráyka)。

詳しくはこちら。
http://naniwa-girlie.hisaki-design.com/
http://maison-art.org/naniwagirlie18.html

"浪速ガーリーVol.1" 東京銀座展
◆ 日時:5月14日(月)-5月19日(土) 12:00-19:00(最終日-18:00)
◆ 場所:メゾンダール・ギンザ
◆ 住所:東京都中央区銀座7-15-8-6F

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『5分間スケッチのススメ:風景を描く』を全国の書店を通じて刊行します。気軽にスケッチを楽しみたい人にも、大作の習作やアイデアをまとめるためにスケッチを描きたい人にも、役立つヒントと作例が、見開き2ページごとにまとまっています。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『5分間スケッチのススメ:建物を描く』を全国の書店を通じて刊行します。5分で描くためのヒントが詰まったポケットブック。「何から見るか」からはじまり、徐々に観点が増えていくため、無理なく始められます。

2018年5月28日(月)〜6月2日(土)
11:00 - 19:00
最終日は17:00まで

北村裕花(絵本作家・イラストレーター)
多摩美術大学卒業。2011年、第33回講談社絵本新人賞佳作受賞。
「おにぎりにんじゃ」などの絵本の他、NHKのEテレで放送中の「ヨーコさんの言葉」(講談社より書籍化)のイラストレーションを担当。

2018年4月30日(月)〜5月12日(土)
11:30~19:00(会期中無休/土曜,日曜は17:00まで)


MAYAには「えんぴつ」をキーワードに、デジタルとアナログの新作約20点。
イベントもあり。
詳細は少しずつ発表します。
http://www.gallery-h-maya.com/terra2018
どうぞご期待ください。

写真家・津田直、九州初の大規模個展を開催
4年に亘って撮影したリトアニアの写真を初公開

歩くことを通して、自然と人間との関係にひとつの文化として向き合い続けてきた写真家・津田直の新作を初公開いたします。
北東ヨーロッパ・バルト海に面する美しい小国リトアニアへの旅を重ねながら、津田は4年に亘って撮影を続けてきました。国土のおよそ3分の1が緑に覆われたリトアニア。津田が深く関わるようになったきっかけは、眩しい初夏を迎える日、小さな村で続いてきた夏至祭に立ち会ったことや、森の中で暮らす人々と土地との間に、深い繋がりを見つけたことでした。それらは、かつて日本人がもっていた自然信仰にも共通すると感じたと津田は語ります。
歴史に翻弄されながらも、今年独立100周年を迎えた小国の中で、古より途切れることなく見えない糸として受け継がれてきたリトアニアの文化を見つめ、写し撮った写真集とともに、津田が歩んだ距離感でリトアニアの風景を体感できる展覧会にご期待ください。
http://artium.jp/exhibition/2018/18-02-tsuda/

■作家紹介■
林もえ

1995 京都府生まれ
2018 京都教育大学 教育学部美術領域専攻 卒業

受賞歴
京展 2016 館長奨励賞
ワンダーシード2017 入選
損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2017 入選
ACTアート大賞展2016 優秀賞2位

主な展示
個展
2018「faraway」GALLERY byTOKYO
2017「ずっと遠くへいこうとする」CASO気鋭展 海岸通りギャラリーCASO大阪
「Leave a empty room」KUNST ARZT京都

寝る前に、
母が運転する車の助手席に座っている時に、
ベランダでぼーっとしている時に、
私は空想をしていた。

空想には二人の女の子がいた。

小さいながらも感じていることをアウトプットとして空想という形で昇華していた幼少期、それは今も続いています。


恋に落ちて、惹かれあい、愛し合う、
青い天使と赤い髪をした少女。

そんな二人を見ながら、
物語をキャンバスの中に切り取りました。


私が成長するたびに、彼女たちも成長をする。そしてそれは絵画の成長でもあります。

息をするように絵を描いていく。
それはなんと心地よいことなのでしょうか。

このたび、橋本とし子写真集『キチムは夜に飛ぶ』刊行に伴い、
刊行記念写真展を開催する運びとなりました。
夫と娘二人、猫と暮らす作家が、
摩訶不思議でユーモラスな世界を、情感豊かに捉えた作品です。
展示は、コミュニケーションギャラリーふげん社にて開催いたします。
リニューアルを経たギャラリーの展覧会第一弾となります。
ぜひお越しください。

昨年、大阪で開催され2万7千人を動員した中村佑介の活動15周年を記念した「中村佑介展」。最新の作品を追加して「新しい展覧会」として東京(池袋パルコ)での開催が決定。トークショーやサイン会などのイベント、会場限定グッズの販売も予定されている。

会期:4月20日(金)〜5月21日(月)10:00〜21:00
   ※最終日は18:00閉場/入場は閉場30分前まで
会場:池袋パルコ 本館M2F 特設会場(東京都豊島区南池袋1-28-2)
入場料:一般800円/学生500円/小学生以下無料
http://www.parco-art.com/web/other/exhibition.php?id=1234

会期:2018.5.8 火- 6.1 金
時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜・祝日休館 入場無料

ガーディアン・ガーデンでは「The Second Stage at GG」シリーズの47回目として、とんぼせんせい展「とんぼせんせいだよ!全員集合」を開催します。本シリーズは、ガーディアン・ガーデンの公募展入選者の中から、各界で活躍する作家の、その後の活動を伝えるための展覧会です。

とんぼせんせいは、シンプルな線で動物をアイコン化した平面作品で第9回グラフィック「1_WALL」ファイナリストに選出されました。その後も継続的に作品を発表。動物や女の子をモチーフにしたイラストだけでなく、ぬいぐるみや大型の顔抜きパネル、イラストを重ねた風景写真、時にこけしやお菓子にいたるまで、ジャンルやメディアを軽やかに超え、表現の幅を広げています。近年では本の装丁やCDのジャケット、レコード会社のキャラクター、ファッションブランドのアクセサリーなどにも起用されています。

がんの患者さん・ご家族・ご友人向けの絵画・写真・絵手紙コンテスト「リリー・オンコロジー・オン・キャンバス がんと生きる、わたしの物語。」では、6月3日(日)まで一般投票を実施しています。

Grimmお絵かきコンクールは9歳以下のお子様を対象とした絵画コンクールです。
0〜5歳のお子さまは「らくがき部門」、6歳〜9歳のお子さまは「お絵かき部門」へのご応募となります。
お絵かき好きなお子様のご応募お待ちしてます。
http://www.grimmnet.jp/oekaki.html

会期:2018年5月11日(金) ‒ 5月24日(木)
時間:13:00 ‒ 20:00
休廊日:水曜日(5月16日,23日)
会場:nidi gallery( ニーディ ギャラリー)
東京都渋谷区東2-27-14 ペガサスマンション恵比寿102
※2018年2月に渋谷の桜丘町から恵比寿へ移転いたしました。
03-6277-5579
http://nidigallery.com/

 nidi gallery は、当ギャラリーでは初となるフランス人アーティスト、ジョアンナ・タガダの個展を開催いたします。タガダは自然環境や消費活動、建築、植物と人との関わりを掘り下げつつ、日々の生活を探求し続けています。コットンやリネンといった日常的な素材を通して、「Penser, Manger, Partager (「考える、食べる、分かち合う」という意味のフランス語)」と題したテントのようなインスタレーションの世界へと観る者を誘います。

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