Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

■10月24日(木)〜11月1日(金)
■休廊日10月27日(日)
■12:00〜19:00
 土曜・最終日12:00〜17:00

アマチュア時代、公募展に出品する際に使っていたB全パネル。パネルを買うお金さえなかったので、教室にある端材で作ったためやたら重く、どうやって処分しようかと考えているうちに、もう一度使ってみたくなりました。漫然と挑んでいた森や山、街を描くのにふさわしいのはもしかしてこのサイズでは、と。卓上ミシンの限界かとも思いつつ、予定調和とは行かない制作の成果をご覧いただければ幸いです。
同時開催のMANIFESTO GALLERYでは、オーナー伊部さんプロデュースの色紙と短冊を含め、販売用小作品を展示いたします。

トコトコ歩いていて細い道があるとまがってしまう「まがりかど」。
小さな発見があるから面白い。
このガラス戸は昔の実家と同じ。アロエがニョキニョキ伸びていたり。
何もなく遠回りになる事もあるけれどまがってしまいます。
絵に詩を付けて展示しようと思っています。
初日ワイン飲みましょう。
僕が初期から毎年参加しているPEACE CARD 2019東京展はmaya2で同時開催!
よろしくお願いします。

考えて描いてない?

【快画塾】は、絵が上手くなるためのワークショップではありません。写真のような絵を描くことも目指しません。

見たままを「自動的に描くとどうなるか」「何が生まれるか」を様々なアプローチで“実験します。

「絵が苦手」は単なるい思い込み、と気づいたら、もっと描きたくなります。描くことが楽しくなります。そんな体験ができるワークショップが【快画塾】です。 

会期:2019年11月5日(火)-10日(日)
時間:火-土 : 12:00-20:00/日 : 12:00-17:00
場所:ギャラリー・ルモンド
URL:https://galerielemonde.com/
住所:東京都渋谷区神宮前6-32-5 ドルミ原宿201
料金:入場無料
詳細:https://www.totsunet.com/blog/cute-cynical

イラストレーションギャラリーとして人気の原宿のギャラリー・ルモンドにて、イラストレーター・トツカケイスケが子供をモチーフにしたシニカルな作品展「CUTE & CYNICAL -カワイイのにトゲがある-」を開催します。

BUSTERCALL プロジェクトは、全世界から総勢200名のアーティストが参加するアートプロジェクトです。

我々は「ONE PIECE」が漫画・アニメという表現をベースに、20 年以上かけて世界中に発信してきた圧倒的な熱量のストーリー、メッセージ、コンテンツを、日本・世界中のアーティストと共に全く新しい形で表現、発信していきます。世界中のアーティストの自由で多種多様なユーモア溢れた発想により、私たちが生活する社会全体が活性化し「ONE PIECE」を通して新たな価値観が創造されることを目指します。
【BUSTERCALL公式Instagram@bustercall_onepiece】

株式会社ARTEE(本社:岡山県岡山市、代表取締役:大西 徹、以下ARTEE)はアーティスト(イラストなどを描かれる方)の為にノーリスクでチャレンジできる環境を提供、システム開発を行いアーティストの支援を行っている。今年からは、他企業とのコラボも始動する。

ARTEE(https://artee-jp.com/)はサイト上で、コンテストを開催しイラストを募集。投票で高得点の作品を商品化し販売している。今月のコンテストテーマは、『最高のロンTを創ろう』
多くのアーティスト方の参加をお待ちしております!!

小さなデザイン 駒形克己展
2019 年11 月23 日(土)〜 2020 年1 月13 日(月・祝)
板橋区立美術館

駒形克己は『Little Eyes』『Little Tree』などの絵本で知られる造本作家/デザイナーです。日本デザインセンターで永井一正の下、初期のキャリアを積んだ後、アメリカへ渡り、ニューヨークCBS 本社やシェクターグループでグラフィックデザイナーとして活躍しました。1983 年に帰国してからは「オフコース」「安全地帯」などのアルバムジャケット、コムデギャルソンなどのファッションブランドの招待状やタグなどのデザインを手がけています。1989 年に長女が誕生。子どもの成長に向き合うことから絵本を作り始め、新しいタイプの絵本として注目を集めました。現在は絵本やワークショップ活動で国際的に活躍しています。本展は、アメリカ時代の実験的な試作から、音楽、ファッションでの仕事、絵本の制作のプロセスがわかるスケッチまで、駒形の初期から現在までの足跡を約300 点の作品でたどる初めての展覧会です。ユニークな絵本の魅力を立体的にご覧いただけるコーナーも見所のひとつです。

2019年10月18日(金)ー 10月23(水)

美しい色、かわいい形、
いっぱい集めて、ギャラリーに並べます。
それを見る私たちのココロを線画で表現しました。
いつも変わらぬ美しいものと、コロコロ変わる私たちのココロ。
たすことで生まれるいろいろな物語。

プロフィール
パレットクラブスクール・イラストコース卒業。
雑誌、広告などのデザイナーを経験後、2001年より
イラストレーターとして書籍、雑誌、web等で活動しています。
物事をちょっと軽やかに、俯瞰で見られるような
イラストレーションを目指しています。

モリナオミHP
http://www.morinaomi.com

何某かと出会い、繰り返し見える事で自分が僅かにでも変化、変質する。
それは人間同士に限らず、様々な事象にも当て嵌まると思います。
そういった逢瀬をテーマに描きました。
短編小説集「逢瀬」も書き、その原画をメインに展示します。

今回が初の個展となります。
宜しくお願い致します。

2019年10月14日(月)〜10月26日(土)
open hours: 12時〜19時 土17時まで 日曜休み 
※初日10/14のみ14時〜19時
17時からオープニングパーティー

新作「リュックをしょって」(絵本塾出版)の原画展とオリジナルタブローの展示販売をします。

●お問合せ
Pinpoint Gallery
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-49-5 Rハウス
電話 : 03-3409-8268
FAX: 03-3498-5978
MAIL: pinpoint@pinpointgallery.com
営業時間:11:00〜19:00 土曜日は17:00
定休日 : 日曜日

2019年10月11日(金)ー 10月16日(水)

これまでのスタイルを一旦横に置いて、
数年前より取り組んでいる新しい表現「貼り絵」で、
自分がこれまでの人生で見てきたものを振り返ります。

プロフィール
1968年大阪生まれ。大阪市在住。
大阪芸術大学卒業後、グラフィックデザイナーとして勤務。
2000年よりフリーのイラストレーターとして活動開始。
第18回「ノート展」入選。
第15回「TIS公募」入選。

松田学HP
https://manabumatsudaillustration.webnode.jp

ピースカードは平和の絵はがき展。
一年に一度平和のために絵を描き、絵はがきにして送り、平和について考える機会を持とうというものです。
あなたのピースを絵はがきにして、宛名面にPEACE CARDという文字を入れ、ピースメッセージを書き入れて、ピースカード展会場宛に開催の前週に届くよう、切手を貼ってお出しください。

【送り先】
〒107-0061 東京都港区北青山2丁目10−26 MAYA2
「PEACE CARD 2019 東京展」

2019年10月4日(金)ー 10月9日(水)

東京にいくつも残る歴史のある美しい建築物。
名建築と言われているものから名もなきものまで、
普段何気なく歩いている街や道で出会った
面白い形や懐かしい匂いのする建築物を
切って貼って切り絵にしました。

プロフィール
千葉県生まれ。和光大学芸術学科卒業後、
企業のテキスタイルデザイナーを経てイラストレーターに。
雑誌、書籍、広告等様々な媒体で活動しています。
共著書『楽しい切り絵クラフト』(雄鶏社)
『みんなで作る12ヶ月の壁面飾り』(池田書店)。

2019年9月30日(月)〜10月12日(土)
12:00- 19:00
土曜日は17:00まで 日曜休み
※初日月曜は14:00から19:00

絵本「チリとチリリ」シリーズ(アリス館)のイメージから
いろいろなお手紙イラストを飾ります。

●お問合せ
Pinpoint Gallery
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-49-5 Rハウス
電話 : 03-3409-8268
FAX: 03-3498-5978
MAIL: pinpoint@pinpointgallery.com
営業時間:11:00〜19:00 土曜日は17:00
定休日 : 日曜日

不透明な絵の具で描かれた絵がとても好きです。
ボリューム感や、重厚感も欲しいので、僕はオイルペイントを画材として選びました。
不透明な絵の具の良いところは、下の色の影響を受けにくい所です。
パレットで作った色がそのままキャンバスに鮮やかに載せられるのです。

その不透明な絵の具で透明感のある絵を描くのです。
今回の展示では僕の見つけた光を捕まえて描いてみました。
そして、その光の中にある世界、見えない透明なものかもしれませんが、
それが伝われば良いなと思いながら、描いています。
遠くにあったモノが、誰かに伝わるなんてなんだかテレパシーみたいですよね。

プロフィールはこちらへ。
ヒロミチイトartistページ
https://www.gallery-h-maya.com/artists/hiromichiito/

Opening Party 10/4(金) 18:00~20:00
自分の好きな街とそこでの思い出を
モチーフにしたイラストを描きます。 
11:00am〜7:00pm(最終日のみ5:00pmまで)


●HBギャラリー
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-5-4
原宿エノモトビル1F(地下鉄表参道駅 A2出口)
TEL. 03-5474-2325
11:00am〜7:00pm(最終日のみ5:00pmまで)
http://www.hbgallery.com/index.html

<展覧会概要>

バラをテーマにした3人展です。ドローイングと油彩で展開の植草美里、紙版画をベースとやしたイラストレーションのあきやまりか、金彩で花を描く陶磁器の原田千恵子。
それぞれの技法を駆使し、柔軟な発想、素材との向き合いから生まれる、ポジティブで、日常生活に軽快で優雅なワルツを奏でるような作品を多彩に展示販売いたします。
10/12(土)、13(日)には、ギャラリー前の靱公園で"バラ祭/ROSE FESTA"も開催されます。バラはいつも多くの人を魅了してやみません。
色とりどりのバラが公園に咲き乱れるこの時期、ぜひ、バラのアート作品を合わせてお楽しみくださいませ。

参考サイトはこちら。
http://maison-art.org/exhibition.html
http://maison-art.org/rose.3.html

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンスプログラム「2020年度国内クリエーター制作交流プログラム」の募集を開始します。「2020年度国内クリエーター制作交流プログラム」は、ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーションの分野で活動し、「都市の祝祭性」のテーマのもと、2020年5月〜7月に滞在制作を行う日本在住クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に同じテーマで制作活動をする、海外クリエーター招聘プログラム参加クリエーター2名と対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオやレジデンス成果発表展などで発表します。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンスプログラム「2020年度二国間交流事業プログラム」の募集を開始します。「2020年度二国間交流事業プログラム」は、海外の都市や芸術文化機関と提携し、各分野で活躍するクリエーターの育成・支援ならびに各都市と東京間の国際文化交流を促進するため、相互にクリエーターを派遣・招聘するプログラムです。2020年度は、世界7都市で約3ヶ月〜6ヶ月間の滞在制作を行う派遣クリエーターを募集します。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、総勢12名の人気ハンドメイド作家による、魔法の国のアイテムを《手に入れやすい材料》で《誰にでも》作れる方法を紹介したクラフトブック、「魔法雑貨の作り方 魔法使いの秘密のレシピ (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、9月20日(金)に発売いたします。

マンガやアニメ、ゲームや映画などに登場する「魔法アイテム」は、いつの時代も私たちを魅了します。本書は、魔法の国のアイテムを《手に入れやすい材料》で《誰にでも》作れる方法を紹介したクラフトブックです。作り方を紹介してくれるのは、ハンドメイドマーケットやSNS、アートイベント等で自作の魔法系アイテムを販売している人気作家たち。材料、制作手順、クオリティを上げるコツを丁寧に解説しています。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、プロの漫画家やイラストレーターはどのように「色っぽさ」を表現しているのか、マル秘テクニックをレクチャーした技法書、「女の子のカラダの描き方 色っぽく見せるテクニック (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、9月20日(金)に発売いたします。

女の子キャラのカラダを色気たっぷりに描きたい、セクシーに見せたい! ……けれど、いざ描いてみると「色気表現」って難しいもの。そこで本書では、女の子のカラダを色っぽく見せるためのプロの秘密を大公開。プロの漫画家やイラストレーターはどのように「色っぽさ」を表現しているのか、マル秘テクニックをレクチャーします。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、実際にモチーフを観察しながら「短時間描き」を紹介する、画期的な油絵の技法書、「1日で描くリアル油絵の基本 6色+白だけで多彩に描ける本格入門! (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、9月20日(金)に発売いたします。

●使用する絵具は3原色2タイプの6色プラス白色だけ!
 絵具や道具が多いと、準備も片付けも大変です。絵具は3原色と白があれば、充分描くことができます。必要最小限の画材と用具を使って、短時間描きできる方法をていねいに紹介します。すぐに実践できるように、具体的な制作プロセスを多数掲載。描くモチーフを、果物や花などの静物画、人体表現としての「手」、そして写真から描く風景画に絞り、気軽に制作を楽しめるように手順を追って解説します。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、アクション、日常動作、感情表現など5頭身のかわいい女の子たちの基本的な動作を網羅、収録点数555点のトレースフリーイラストデータを付録CDに収録した、「頭身低めのイラストポーズ集 女の子編(ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、9月20日(金)に発売いたします。

 アニメのキャラクターは、頭が大きめで体が小さい、いわゆる「5頭身体型」が多いと言われています。ちょっと子どもっぽくて親しみやすい、そんな可愛いキャラを描きたい人にピッタリなのが、この「頭身低め」のポーズ集!

2019年10月7日(月)〜10月20日(日)会期中無休
11:00〜19:00(最終日は17:00まで)
MEDEL GALLERY SHU(帝国ホテルプラザ2F)
-------------------------------------------------------------

帝国ホテルプラザ東京2Fのコマーシャルギャラリー「MEDEL GALLERY SHU(愛でるギャラリー祝、代表 高野賢一)」では、10月7日(月)〜10月20日(日)に、現代美術家の森洋史の個展「hyper fabric」を開催いたします。

この度、メゾンダール本店大阪にて、ギンザ・アワード準入選、佳作の新人アーティスト3人 akari × 加賀谷僚一 × tokita misuzuによる、実験的展覧会を開催します。

ドローイング、ペインティング、イラストレーションの未発表新作10数点づつ、インスタレーション的に展開。デビュー3人の感性が光る、フレッシュな展示空間にぜひお立ち寄りくださいませ。

参考サイトはこちら。
http://maison-art.org/exhibition.html
http://maison-art.org/info.pickyline.html

2019年9月23日(月)〜9月28日(土)

今年3月に刊行された中川学×泉鏡花・第4弾
『榲桲(まるめろ)に目鼻のつく話』の
イラストレーションを展示します。

作家在廊日:27日、28日
※27日19時よりMAYA2にてトークイベントを行います。
19:00~20:30 トーク
20:30〜21:00 サイン会

2019年9月20日(金)ー 9月25日(水)

わたしの周りにあるもの達がなにか思考していたら、
体の一部がなにかつぶやいていたら、と想像した作品展です。
そういうものがちょっとかわいいことを考えてたら
楽しいなぁと思って制作しました。
個展は5年ぶりになります。ぜひご覧ください。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2001年の開館以来、海外のアーティスト、キュレーター、アートセンターや文化機関などと協働して展覧会や関連プログラムを実施してきました。2018年より開始したTOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点を通じ、アートや社会など、様々なテーマについて思考するプログラムです。
第2 回となるTOKAS Projectでは、香港アーツセンターと協働し、香港を拠点に活動するキュレーター、イップ・ユック=ユーとともに、日本と香港のメディア・アートを介して、地理的、物理的のみならず仮想の中にあらわれる空間について問う展覧会「FALSE SPACES 虚現空間」を開催します。東京と香港は、その都市の規模に対する人口の多さに順応するために、建物は上へ上へとせり上がり、公共空間でのパーソナルスペースは狭小化されるなど、空間に対して共通の課題を抱いています。また、空間とは、地理や場所といった物理的状態に加え、私的、心理的、そしてサイバースペースに至るまで観念的な空間も含め様々な解釈が可能な概念です。アーティストは自身が追い求める世界観を表現するために、現実世界とは異なる空間を構築し作品として展開させていきます。 本展では、日本と香港で活躍するメディア・アーティスト6組の作品をとおして、さまざまな空間認識を探求していきます。

2019/09/22(sun) - 10/12(sat)

65年式フォルクスワーゲン ミニバスが存在感たっぷりに、
どーんと店内に佇んでいる。
六本木のどまんなかのちょっぴりノスタルジックで、
おもちゃ箱のようなカフェで展示をすることになり、
こころ踊らないわけがない。

わたしは日常のこと、身の回りのこと、
愛やら、恋やらをモチーフに
つくったりかいたりを続けている。
続いてしまっている。
この度も例に漏れず、
虹色のうにょうにょした線と点でさいきんの事を綴った。
模様だとか、柄だとかにみえるドローイングたちは、
あの時のこととかあの人のこととかを忠実に描いている。
描くというより、記録している、の方ががしっくりくるかもしれない。

表現を通してたくさんのひととここで出会えることを思うと、
わくわくがとまらない。

3DCG&映像制作の専門誌「CGWORLD」に掲載されたゲームグラフィックス記事を集めた事例集。

キャラクターから背景まで。モデリング、アニメーション、ライティング、エフェクトなど、各社独自の制作ノウハウがここまでじっくり読めるのは本書だけ。ゲーム開発関係者やゲーム業界を目指す学生にぜひ読んでほしいメイキング資料集です。

今年の表紙を飾るのは『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -Re LIVE-』。24人の舞台少女たちが勢ぞろいしています!

ページの先頭へ