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イベントやコンペ等の情報をお届けします

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『デビル メイ クライ 3・1・4・2 グラフィックアーツ スペシャルエディション』を全国の書店を通じて刊行します。『デビル メイ クライ』シリーズファン必見! 究極の設定資料集が増補改訂で再登場!

すべてのジャンルに創造の場を開いた、アート・プラットフォーム

「OPEN SITE 2018-2019」では、あらゆる表現活動が集まるプラットフォームの構築を目指し、展示、パフォーマンス、演劇など、様々なプログラムを2会期にわたり開催しています。1/12(土)から始まるPart 2では玉木晶子、MUTEK.JPによる展示企画、コンタクトゴンゾによるパフォーマンス、宮田篤によるワークショップ、ハイドロブラスト(太田信吾)による演劇を実施します。
アートの領域横断化が進む現在、既存のジャンルにとらわれずに、自由かつ強い意志を持ち、意欲的に自己表現に取り組む企画に、是非ご期待ください。

日時:2019年1月3日(木)ー2月17日(日)

猫のキャラクターと独特のファンタジーで人気の漫画家、ますむらひろし。カラーイラストを中心とした約200点により緻密で独創的な作品世界をお楽しみください。

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、大人気コピックイラストレーター・川名すずと個性豊かなゲスト作家4名が、基本からプロのテクニックまであますところなく紹介した、「コピックで描く基本 可愛いキャラと身の回りの小物たち (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、12月29日(土)に発売いたします。

コピックは「塗る」と「描く」が大切!
画材として魅力的なコピックの特徴や手描きの楽しさを紹介します。可愛いオリジナルキャラに身の回りの花や果物などを、コピックで描くための基本がぎっしり詰まった解説本です。著者と個性豊かなゲスト作家4名(雲丹。/白谷ゆう/すーこ/のう)によるキャラ&小物表現の数々は、技法書として贅沢すぎるくらい充実した内容といえるでしょう。とくに本書は、コピックの「塗り」を中心にした従来の技法書と異なり、コピックで「描く」を柱にした比類なき一冊です。

私を形成する一つ一つ


君はただ一人である

純粋に単純に複雑にグロテスクに

姿を変えては現れる


やましたあつこ
1993 愛知県生まれ
2018 東京芸術大学 美術学部絵画科油画専攻 卒業
https://atat000x.wixsite.com/siatsuko/statement

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、イラストやマンガで映える「手のしぐさ」を350点もの特大ボリュームで掲載、トレースフリーの線画素材として収録した、「手のしぐさイラストポーズ集 手と上半身の動きがよくわかる (ホビージャパンの技法書シリーズ)」を、12月20日(木)に発売いたします。

マンガやイラストで手が描けない悩みを一挙解消。「手のしぐさ」専門のイラストポーズ集が登場!
本書は、イラストやマンガで映える「手のしぐさ」を、350点もの特大ボリュームで掲載。日常のしぐさはもちろん、物を扱うしぐさ、武器を扱うしぐさ、セクシーな無造作しぐさ、恋人に触れるしぐさなどなど……。さまざまな手のしぐさを、トレースフリーの線画素材として収録しています。

会期 : 2019年1 月11日[金] − 20日[日]

このたび東京・恵比寿の「AL」におきまして、アーティスト / イラストレーター、榎本マリコ氏による個展「Flowery Ghosts」を開催いたします。

ポートレートに植物や静物のモチーフを組み合わせた、ユニークな画風のアクリル画で注目を集めているのが榎本氏です。人は、相手の特徴や表情を無意識に読みながら、インスピレーションを杖のように扱い生きていますが、その顔を仮面で覆われたとたん不安になり、果てのない妄想を働かせる生き物でもあります。彼女が丁寧な筆運びで描いているものは、実在の曖昧な女性たちのアナザーサイドであり、まさに目に見えないファンタジーの迷宮。画面の余白には、見ている私たち自身の内面を問いかける言語が隠されていそうです。
ファッションの素養もベースにしながら独学で会得したという筆致の緻密さ、フォルムと構図の流麗さやカラー構成の優れた調和力など、その絵画としての完成度もさることながら、その外面を描くことで内面や空想世界を表現してみせるというシュールな世界観が国内外で高く評価されています。近年では、YUKIのライブDVD / Blu-ray「High Times」のカバーワークや書籍「82年生まれ、キム・ジヨン」の装画など、人々の印象に深く残るコミッションワークも多数手がけています。

本展は榎本氏にとって、約3年ぶりとなる個展です。顔を覆われた女性たちの肖像はこれまでも展示のテーマとなってきましたが、「ここ2年ほど、自分の中で"描くこと"が、より濃い輪郭を現し、とても集中した時期になりました」という彼女。今回はその新しい成熟の境地をまとめて発表する場となります。「自由な世界への想像力を解放される感覚」を、ゴーストへの憧れに例えながらタイトルに引きました。大小の近作約30点を展示・販売いたします。また、本展のために制作した作品集やオリジナルバッグ、スカーフ、一輪挿しなども紹介・販売いたします。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『アニメCGの現場 2019』を全国の書店を通じて刊行します。大量の制作資料からプロの技術に迫る!

【概要】
書籍名:アニメCGの現場 2019 −CGWORLD特別編集版−
刊行予定日:2018年12月14日
編集:CGWORLD編集部
定価:本体3,600円 + 税
ISBN:978-4-86246-433-0
サイズ:A4変(210 × 282 mm)
ページ数:448ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

応募期間:2018年12月17日〜2019年3月31日23時59分まで
世界の人々がワクワクするイラストを描いて公認イラストレーターになろう

『ポケモンカードゲーム』を開発する株式会社クリーチャーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田中宏和)は、2018年12月17日より、『ポケモンカードゲーム』のイラストの世界を広げるべく『ポケモンカードゲーム イラストグランプリ』を開催します。

『ポケモンカードゲーム イラストグランプリ』 公式サイト
https://www.creatures.co.jp/igp/

冬至をテーマにした版画を展示いたします。
この時期ならではの風景や食べ物を描きます。
寒い時期の展示ですが、お越しいただけると幸いです。

「おやすみから おはようまで」と題して、
illustration、fabric、制作過程で生まれたたくさんのかけらを
集めた展覧会を開催します。

前回開催した個展「My cosmic catalog」のスピンオフみたいな、
続きみたいな要素を集めながら。
夜がくるように2018年が過ぎていって、
朝がくるように2019年がはじまります。

1,000点以上のイヤリングが集合
“痛くないイヤリング”、“まるでピアスなイヤリング”、“生花イヤリング”など、悩みと好みに合わせて選べる1,000点以上のイヤリングが2日間限定で集合! 各日先着100名に、大切な人へのクリスマスプレゼントにはもちろん、自分へのご褒美にもぴったりな限定ラッピングもご用意いたします。実際に見て、触って、試した上で購入できるので、安心して買い物を楽しめます。この機会に足を運んでみては?

https://www.creema.jp/event/earrings

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ストリートファイター キャラクターメイキング』を全国の書店を通じて刊行します。「ストリートファイターV」全キャラクター設定資料を初公開! 世界的な大ヒット作「ストリートファイターII」から連綿と引き継がれ、最新作「ストリートファイターV」に結実した“格闘ゲーム魂”を、歴代開発者への5万字を超えるインタビューとCG制作メイキングで解き明かします。

【概要】
株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、「“サムライ”を知りたい 作りたい 描きたい 人のための古武術天心流《超》講義「刀、いでたち、身のこなし」編」を開催します。講師・実演は天心流 滝沢洞風 代範、ナビゲーションはアニメーターの立中順平氏が務めます。

身近なようでいて、いざ「描こう」「創ろう」とすると、
詳細がわからずに資料にあたり、想像で補うことになるものです。

現代においても、武術の腕を磨き、歴史や文化を受け継ぐ
いくつもの古武術の流派があります。

今回は「古武術天心流」の代範を講師に迎え
いろいろな「知りたい」に応える《超》講義を行っていただきます!!

「刀、いでたち、身のこなし」編では、武具を刀に限定し
サムライのいでたち、刀の使用法の基本について演じ
語っていただきます。

2018年12月8日(土)〜 12月29日(土)
12:00〜19:00(最終日は17:00まで)

こんにちは。絵描き・イラストレーターの上田ようと申します。 今回の展示は、今年8月に開催した大阪での個展「Reduction」の 東京版となります。僕の作品はどれも、ふと閃いたイメージの中から、 個人的にワクワクするものを選び、それを出来るだけキッチリと 描こうとしています。 今回は新たに描いた作品を含め旧作も展示しますので、初めての方も以前見て頂いた方も、ぜひ見に来て頂けると嬉しいです。

2018.12.10(月)- 12.19(水)日曜休廊
11:00~19:00 (最終日17:00まで)

「踊るように舞うように、まるで演技をする髪の毛の表情を描きたい」と須川さん。線画の美しい描写にエロティックでキュートな作品はファンを虜にしてやみません。人気イラストレーターの展示をどうぞお見逃しなく!

12月10日17:00よりささやかなオープニングをします。

イラストレーター、画家、版画家として作り続けていたら、
いつの間にか60才になってしまった。
自身を省みるのは苦手だが、60年目の自分は何を見ているのか。
そんな展覧会です。

土曜は17:00まで、日曜は休廊となります。

絵本「マッチうりのしょうじょ」(フレーベル館)の原画と
描き下ろしの絵を展示します。

2018年12月10日(月)〜12月22日(土)11:00〜19:00
土曜日は17:00まで日曜休み

ここ数年描き続けてきた『不思議の国のアリス』の世界。新作も加えて、より奇妙で楽しいワンダーランドを!

一緒に暮らす「ヒトと動物」。我が家の場合「ヒトと猫」。
空気のような存在にお互いなると、 何とも居心地のよいもの
です。そんな「ヒトと猫」の暮らしのひとときを平面や空間で
描き出しました。
「猫」に魅了された「ヒト達」に是非会いに来てください。

月日が流れてもなお、
ここには恋があり、謎があり
柳の椅子がある。
2002年からライフワークとして作品を増やし続けている
架空のホテルの物語。
今年は『恋』がテーマです。

松本里美artistページ
https://www.gallery-h-maya.com/artists/matsumotosatomi/

オノ・ナツメ先生の原画展「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」が東京、有楽町マルイにて開催されます。
http://ononatsume.gengaten.com

会  期:2018年11月15日(木)〜12月9日(日)

会  場:有楽町マルイ8階
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目7−1

開場時間:午前11時〜午後9時
日・祝 午前10時30分〜午後8時30分
※ご入場は各日閉場の30分前まで

「大人のためのコミック誌」を開拓した『ビッグコミック』、その50年の歴史を一望!

今年創刊50周年を迎えた小学館のマンガ雑誌『ビッグコミック』。
マンガが若者たちの文化として大きく拡がり始めた1960年代に登場し、「大人のためのコミック誌」という領域を切り拓いたその軌跡は、マンガが子どものためのものから、大人も楽しめるものへと変わっていく、歴史的な変革の過程でもありました。
本展では、マンガの歴史にその名が刻み込まれた巨匠たちの力作から、今まさに大人のマンガ読者のためのドラマを紡いでいる作家たちの多彩な作品まで、誌面を飾った名作の数々と共に、半世紀に渡る歩みを振り返ります!

 風刺画の概念を問うとともに、近年のイラストレーションを再考する「風刺画なんて」展(2017)の第2弾。

 本展では、前回に続いて伊野孝行、大高郁子、日下潤一、霜田あゆ美、丹下京子、中村隆、二宮由希子、南伸坊と、いぬんこ、竹内みか、吉岡里奈が新たに参加し、11名が出品。名画から、政治、スポーツ、ゲームまで、世間を賑わせた様々な出来事を風刺したイラストレーションが並ぶ。

 会期中の11月23日には、「風刺画」とは何かを語り合うメンバーによるトークショーも行われる。

日曜休廊・土曜は17時まで

気づけば私の絵には、いつも富士山がありました。

松岡修造さんは、涙を流しながら「富士山になれ!」と言います。
長嶋一茂さんも富士山のてっぺんにいる金色の自分をイメトレするそうです。

そう。きっと富士山は、誰にとっても特別な存在。

平成に仕事を始め、「昭和の象徴」として描いてきた富士山ですが
その平成も終わろうとしています。

さて、次はどこに向かいましょう。

見えない未来へと突き進む勇気と元気と脱力と平和と笑いと、それからみなさまへの感謝を込めて
平成に描いた富士山たちと共に、一度しかない今に表す私の「富嶽三十六景(ぐらい)」です。

日時:2018年12月6日(木)-12月18日(火)
場所:カウニステ 自由ヶ丘店(入場無料)
協賛:KYOKO SUZUKI ceramics

フィンランドには、土地の所有者に損害を与えない限り、全ての人が自然の収穫物を自由に採取して良いという自然享受権が存在します。秋になると、人々は森を訪れ、自由にきのこやベリーを採って楽しむ権利が保障されているのです。

川崎市市民ミュージアムでは「第52回 かわさき市美術展」の作品公募を開始し、2019年2月9日(土)・10日(日)の2日間、応募ならびに搬入を受付いたします。

かわさき市美術展は1967(昭和42)年に始まった、川崎市の芸術文化活動の振興を目的とした展覧会です。川崎市に在住・在勤・在学、あるいは市内で制作活動をしている方を対象に公募を行います。

関西のアーティストの新しい才能を、東京で紹介するギャラリーメゾンダールのギンザアワード第1期の受賞者12名によるグループ展です。
ジャンル、キャリアに係わらず、オリジナリティ、新鮮さ、今後の飛躍を感じさせる方を選ばせていただきました。
今年、来年にかけて、東京、メゾンダール・ギンザでの発表が決まってきております。
今後、関西から多くのアーティストが、東京、さらに、もっと羽ばたけるよう、多くの関西圏の方にご覧いただき、またご意見、ご感想などいただければと思います。

詳しくは↓
http://maison-art.org/awardvol1.html

ハンドメイドインジャパンフェス冬(2019)のテーマは「New Year’s party」。アートな書初めや、Creemaクリエイティブおみくじなど日本ならではの年始イベントに沿った企画展示も予定しています。
ぜひ家族や友人と年始を祝う同イベントに訪れてみては?
https://hmj-fes.jp

吉祥寺のギャラリー イロは、2018年11月30日(金)から12月4日(火)まで5日間、企画展「Calendar room」を開催します。
「Calendar room」は、40名以上の作家によるイラストや写真で制作されたカレンダーの展示販売イベントです。クリスマスのプレゼント選びや新年を迎える準備に、ぜひお気に入りのカレンダーを探しにギャラリーへお越しください。関連作品の販売もありますので、合わせてお楽しみください。

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