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イベントやコンペ等の情報をお届けします

「千修イラストレーションコンテスト」は1999年より開催し、国内外問わず広く作品を一般公募して優秀作品を表彰するとともにイラストレーターの育成を目的として、適切な指導や作品展の開催などイラストレーターの活動をバックアップしています。
2021年にはこれまでのイラスト部門に加え写真部門を新設し、開催しています。

イラスト部門のテーマはLOHAS。
ロハスとは英語でLOHAS(Lifestyles Of Health And Sustainability)。
「健康と環境に配慮した生活」のことです。
私たちの普段の生活がよりよく、美しくなること。それがロハスなのです。
このコンテストでは、ロハスを感じられる作品を広く募集いたします。
人、町、家、自然、生き物……あなたが考えるロハスを表現してみませんか。
https://www.senshu-g.co.jp/lifework/lohas

オリジナルの絵本と原画の展示を開催いたします。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年8月23日(火)〜8月28日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:内田早苗、えいいち、新川カオル、すずきみよこ、ゆん

野山や海に囲まれた自然豊かな江田島の地で絵本・絵画・版画・陶芸など様々な手法を用いて、創作活動を続ける絵本造形作家・戸川幸一郎(1976-)。これまで、作家が人間らしさを最もあらわしていると語る “こども”の表現をテーマに制作を続けてきました。

広島芸術専門学校に在学中、絵本の持つ自由な世界に触発され卒業制作では銅版画による絵本作品を発表します。その後、背中に家を乗せためずらしい動物「イドウシキ」をきっかけに、ふしぎな世界が広がる『はじまりの部屋』(2005年)や、戦後広島で、戦災により住まいを失った人のために家を建てた米国人平和活動家フロイド・シュモー(1895-2001)を紹介する『シュモーおじさん』(2016年)などの絵本を手掛ける一方で、2020 年からは遊びと暮らしが学びになる「と独楽舎(とこましゃ)」を運営しています。
本展では、初期の卒業制作から『シュモーおじさん』までの絵本原画を中心に、フロイド・シュモーに関連する資料を交えて紹介するほか、来場者と作家でつくりあげる参加型展示を行います。戸川幸一郎というひとりの人間を軸に、多様な表現方法や作品から派生してあらゆる方向へとつながり生まれる、自由で柔らかな遊び心あふれる世界観をお楽しみください。

https://hhmoa.jp/in-session/5686/

イラストのテーマは牴岫

“花”は、作品に彩りを与えてくれる幸せのモチーフです。
季節の訪れを感じさせたり、時に心を映したり…
皆さんの色とりどりの花で華やかなコンテストとなること、楽しみにしています!

審査員は、人気イラストレーター“藤ちょこ”氏。

特設サイト: https://www.eizo.co.jp/eizolibrary/color_management/ic2207/

2022.7.16sat-7.31sun
open 12:00-19:00
月火水休廊

MAKIIMASARUFINEARTS
03-3865-2211
111-0053 東京都台東区浅草橋1−7−7
http://www.makiimasaru.com

ネットミーティング、リモートワークなどクリエイティブ活動は必然的に従来とは異なるスタイルになってきていることと思います。
そういった中、アピール不足を感じている方、地方から発信したい方、これから売り出したい方、紙媒体で伝えたい、残したい方…などなど、本書はクリエイターの皆さまの活動をサポートする年鑑です。
毎年の日本のクリエイティブのアーカイブとして、またクライアント企業に向けたプロモーションとして、ぜひ本書をご活用いただければ幸いです。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)ではアーティストの田中彰を講師に迎え、電熱ペンを使って木版画を制作するワークショップ「マッチ、マッチ、マッチ。」を墨田区のTOKASレジデンシ―で開催します。

最初にたくさんの木の板を焦がし、香りや彫り心地の違いを体感します。その中から好きな3つを版木に選び、置き方や刷り色の組み合わせも考えながら版画作品を制作。彫った版木は、田中さんが制作したオリジナルのマッチ箱に入れて作品と一緒に持ち帰ります。アーティストと一緒に人と自然とのつながりを考え、つくることの楽しさを感じるワークショップです。
※新型コロナウイルス感染症の状況により、オンラインで実施する場合があります。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や海外の派遣先を舞台に、ヴィジュアル・アート、デザイン、キュレーションなどさまざまな分野で活動するクリエーターたちへ滞在制作の機会を提供しています。
新型コロナウイルスと向き合うことに人々も順応しはじめた2021年は、縮小した規模ではあるものの、TOKASのレジデンス・プログラムも活動を再開しました。TOKASレジデンシーでは2名の日本人アーティストが滞在制作を行い、昨年に続きベルリンとのオンライン・レジデンスも実施しました。また、約1年ぶりにアーティストを海外に派遣することもできました。本展では2021年度にレジデンス・プログラムに参加した4名のアーティストによる成果を紹介します。

トーキョーアーツアンドスペースのオープン・スタジオでは、普段は見ることのできないクリエーターの制作過程を公開しています。

約2年ぶりに海外からクリエーターを迎え、TOKASレジデンシーに滞在するクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。7月16日(土)・7月17日(日)には作品や東京での制作、リサーチ活動について滞在クリエーターのトークを行います。ぜひお気軽にご参加ください。

■高畑愛花(たかはた あいか)”La festa -con i leopardi”

■ 会期 2022年7月15日(金)- 23日(土) 月、火休み
■ 開廊時間:13:00〜18:00
■ 会場 メゾンダール本店(大阪)
大阪市西区靭本町1-16-19 - 2F

詳しくはこちら
http://maison-art.org/takahata.html

2022.7.8(金)- 7.18(月・祝)

東京・末広町のパークギャラリーでは、7月8日(金)から 7月18日(月・祝)まで、<海> と <山> をテーマにした企画展「海と山と展」を開催します。

都会で暮らしながらも、私たちはいつでも、海や山の豊かな恵みの恩恵を受け、時に原風景としての「海」や「山」の景色を追い求めています。それは例えば故郷だったり、いつか誰かと旅した場所だったり、思い入れや抱えている物語はそれぞれです。

今回はそんな「海」や「山」をモチーフに、それぞれの物語が写真やイラストレーションなどを通じて展示されます。

東京の、厳しい夏の暑さを忘れさせるような、そんな作品が多数並びます。

ぜひ涼を求めて、お越しください。

ライトハワイアンやエレクトーンのレコードを持ち寄る楽しい会の様子を描いてみました。背中には、会を忘れてた少年がプリントされております。

◎ご予約サイト:通販洞窟
https://tuhandoukutu.thebase.in

◎イラストレーターTact Sato:
ハンカチブランドH TOKYOのハンカチイラスト制作や、
商業施設、イベント、雑誌など様々な媒体のイラストを
描いています。
instagram:@tactsato

トーキョーアーツアンドスペースでは2001年より、若手アーティストを対象とした個展開催プログラム「Emerging」を実施してきました。この度、2023年度の「TOKAS-Emerging 2023」に参加する35歳以下のアーティストを募集します。
本事業では、一次審査(書類)、二次審査(面接)を経て選出された6組のアーティストが、3組ずつ2会期に分かれ、2023年4月から6月にかけてTOKAS本郷の各フロアでそれぞれの個展を開催します。
TOKAS本郷の展示スペースを使った、応募者自身が制作する平面(絵画、版画、デザイン、写真等)、立体、映像、インスタレーション等によって構成した展覧会企画のご応募をお待ちしています!

「海外クリエーター招聘プログラム(個別プロジェクト)」では、居室のほかシェアスタジオ、制作費を提供。参加クリエーターは東京での新しい制作活動に専念でき、その成果をレジデンス成果発表展などで発表します。

2023年5月〜7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、多様なアイデンティティが交差する都市東京で、「都市を取り巻くエコロジー」というテーマをとおしてそれぞれが自身の制作テーマを多角的に考察します。この枠組みの中で滞在制作を行う「海外クリエーター招聘プログラム(テーマ・プロジェクト)」と「国内クリエーター制作交流プログラム」の参加者を各2名募集します。計4名のクリエーターは思考や認識、行為や言語など文化間の差異について活発に意見を交換しながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオやレジデンス成果発表展などで発表します。

さらに、2023年度から新設する「キュレーター招聘プログラム」の募集では、海外を拠点に活動するキュレーター、芸術批評家、文化研究者を対象に、東京でのリサーチの機会と活動費を提供し、サポートを行います。

応募条件や滞在期間はプログラムによって異なります。詳細は応募要項をご確認ください。
皆様のご応募をお待ちしております!


〜幸せの種を運ぶ〜斎藤友紀子個展

ペアの鳥をモチーフにした鳥の絵画と、世界各地で撮影した写真を展開。世界の美しい風景写真と共に、まるで鳥になったような気分で、一緒に幸せの種を鳥達と運びませんか?
日本も海外も羽ばたくと心が暖かくなる場所が溢れています。
旅をしながら見つけた、幸せの種を作品に込めました。

大作ゲームのメインキャラクターやバーチャルヒューマンをつくってきた現役モデラー 江原 徹 氏がCGキャラクター制作の秘訣を、その完成データを付けて公開!

多くキャラクターモデルのベースにできる素体。そして、髪の毛、衣装、アクセサリ制作のポイントを紹介。完成データを参照して、ハイクオリティなCGキャラクター制作の秘訣を学びましょう。

パークギャラリーでは、6月15日(水)から 7月3日(日)まで企画展「PARCHIVE(パーカイブ)」を開催します。

展示のタイトルでコンセプトでもある「PARCHIVE」は、公園を意味する「PARK」と、保管を意味する「ARCHIVE」を組み合わせた造語で、それぞれのアーティスト・クリエイターが過去に制作した作品を改めて発表することで、かつての「作品」を過去のものにせず、もう一度「光」を当てるための企画展です。パークの恒例企画として2015年にスタートして以来、数々の人気アーティストを輩出してきた展示でもあります。

「コラージュ展 Mirage Collage Assemblage vol.10」を開催いたします。
既存のものを組合せ、まったく別の意味、別の世界を作り上げる
コラージュ、アッサンブラージュの魅力を楽しんでください。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年6月21日(火)〜6月26日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:安藤香子、カナエ・シープ、ツカモトリカ、MISHAGRAPHICA、村松真理子

「ドローン」「自動運転」「警備巡回」「配膳サポート」など、ロボットが活躍する分野は、ますます広がることが予想されます。本書は、今後の社会基盤を支える「ロボット技術者」を目指した方に向けて、基礎からロボット制御を学べる1冊です。

ロボット技術は、世界中で使われているオープンソースのプラットフォーム「ROS」がベースとなっており、ロボット利用に関わるさまざまなライブラリやツールが蓄積されています。本書では、ROSの概要から開発環境の構築、そして実際にROSを動かしながらロボット制御の仕組みを解説しています。

Vulkan開発者のためのガイドブック:クロスプラットフォーム グラフィックスの次世代仕様をマスターしよう

次世代のOpenGL仕様であるVulkanは完全に再設計され、アプリケーションがGPU高速化を直接制御できるようにして、今までにない性能と予測可能性が得られます。本書は経験を積んだグラフィックス プログラマーのための、どのVulkan環境でも必要不可欠な信頼できる参考書です。

シリーズ1作目『作って覚える!ZBrushフィギュア制作入門』から作例キャラクターを完全リニューアル!さらにZBrush 2022の新機能を用いた制作手法や出力後の塗装工程などを追加し、前著を読了済みの方にもおすすめの一冊となっています。

■「これからZBrushを始める方」や「3DCG初心者の方」でも、作例制作を通じて基本操作からステップアップ!
■比較的安価な家庭用プリンターでの出力を想定したミニチュアサイズのフィギュアを作例とすることで、分割方法や出力方法の手順も解説!
■手軽に塗れる塗装方法の紹介までフィギュアを完成させるまでを一通り学習可能!
■制作過程を追ったモデルデータおよびカスタムブラシをダウンロード可能!

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、中堅アーティストを対象にした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award」の第2回受賞者 藤井光、山城知佳子による受賞記念展を開催中です。本展で藤井はアメリカ国立公文書館に残る資料から考察した新作のインスタレーションと映像作品を展示し、戦後の、戦争記録画をめぐる議論へ鑑賞者を導きます。

藤井が本展出展作品で主題としている、1946年に占領軍関係者のために東京都美術館で展示された「戦争記録画」について、ジェンダーや人種、ポストコロニアルの視点から美術を研究する北原氏を招き、6月12日(日)に東京都現代美術館にてトーク・イベントを開催します。対話を通じて「戦争画」の概念を問い直すことを試みます。

ぜひご参加ください。

ギャラリーメゾンダール大阪本店では、“Paysage avec les animaux/動物のいる風景”のVol.2を開催いたします。
出展作家:小川かなこ、井上純也、小田望楓、北岸由美、岸田リサ、須川まきこ、松山征シロー。
会期と時間:6/17(金)-25(土) 13:00-18:00会期中、月、火、休み。
会場:ギャラリーメゾンダール本店:大阪市西区靭本町1-16-19-2F

詳しくはこちら。
http://maison-art.org/animal/animal.html

「T-shirt 展」を開催いたします。
オリジナルのT-shirtを展示・受注販売いたします。
(企画:中村欽太郎 竹田壮一朗 協力:DAZZLE)


◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年6月7日(火)〜6月19日(日) ※13日(月)休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:綾 幸子、大島千明、岡安俊哉、倉本トルル、彩月いつか、しがちなみ、新川カオル、
そねはらまさえ、谷口 綾、中原 敦、橋爪かおり、 舩附麻衣、増渕芽久美、森 美紗子、吉林 優、
れのすか、中村欽太郎

日本工学院(東京都大田区)では、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催による、全国の高校生 を対象とした『高校生イラストコンテスト2022』を開催いたします。6月1日(水)から8月31日(水)まで作品を 募集し、10月末に受賞作品の発表を予定しています。
作品応募及び詳細は、同公式ホームページ (https://www.neec.ac.jp/contest/irakon2022) まで。

14回目の開催となる今回は、季節(春、夏、秋、冬のいずれか)をテーマに、自由に描いたイラスト作品(注1)を 募集します。審査は、第一線で活躍するイラストレーターや本校クリエイターズカレッジの講師らによって 行われ、グランプリ1作品、準グランプリ2作品など優秀16作品のほか、部活単位で取り組むなど学校を対象 とした「学校賞」も表彰します。入賞者には、「MacBook Air」、ワコムの「Wacom One 液晶ペンタブレッ ト 13」など豪華賞品が贈られるほか、希望者全員に制作用アプリ『CLIP STUDIO PAINT DEBUT』を事前に 無償贈呈いたします。

東京・末広町にあるパークギャラリーでは、2022年5月25日(水)より、全国各地の町中に散らばる「犬のイラスト」を写真で保護し、名前をつけて共有・発信することで犬好きから話題を集めている Instagram アカウント「犬(ケン)スタ 」の企画によるエキシビジョン『犬の惑星(ほし)』 を開催します。

謎のアカウントの立ち上げから1年。そして、500種類以上のイラスト犬の保護を記念してパークギャラリーとのコラボレーションとしてエキシビジョンを行うことになりました。

タイトルの由来は「KEN STAR」=「犬の惑星(ほし)」。

イラストレーション展「Healing journey」を開催いたします。
心をいやす旅をどうぞ。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年5月31日(火)〜6月5日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:小林葉子、佐藤美沙、平塚じーろ、船越加那、やすだゆみ

世界中で読まれているベストセラー、待望の続編
ストーリーを語る絵作りに直結する強力なツール、「構図」の知識を広げましょう。

構図(ショット)を検討するときには、鑑賞者の視点に立ちます。「何を」「どう」見せるかを作り手がしっかり考えれば、ジャンルを問わず、鑑賞者をストーリー、キャラクター、アクションに引き込めます。

ベストセラーの前著「クライマックスまで誘い込む絵作りの秘訣 ストーリーを語る人のための必須常識:明暗、構図」では、構図の基本的な考え方に加えて主にライティングの効果に注目しました。本書では、フレーム(画面、コマ)という限られた領域に、要素(対象)を配置する方法に注目します。

2022/6/18(sat)〜7/3(sun)
open 12:00〜19:00
月火水休廊

MAKIIMASARUFINEARTS
111-0053 東京都台東区浅草橋1-7-7
03-3865-2211
http://www.makiimasaru.com/mmfa/

【ステイトメント】
私達が世界に存在している中で、見たものや感じたことについて、時間と空間において少し距離をとった時に見えるものや感じることをテーマに制作しました。

2022.5.14(sat)-5.29(sun)
open 12:00-19:00 月火水休廊

MAKIIMASARUFINEARTS
111-0053 東京都台東区浅草橋1−7−7
03-3865-2211
http://www.makiimasaru.com/mmfa/

イラストレーター・アーティストのICHASU(イチャス)です。
「め」をテーマにした作品を展示します。めをさましめがくらみめをまわして
めをよろこばせていただけたら幸いです。
ご無理のない範囲でお越しくださいませ。よろしくお願いいたします◎

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